noteの書き方を書「け」ない理由。
AIの使い方を教えない理由
おそらく「あなた」のニーズや属性を教えると、AIが「そういうことなら、自分はAが出来ます」と回答するはずだから。
また、どう使うかを自分で考えるのが楽しいから、他人の楽しみを壊したくないから。
↑こんな感じでヒントを貰いつつ、膨大にAI対話学習をしました。
これは1意見であり、教えることを大事になさるかたを否定するものではないです。「その方の自由と責任」であり、私は口出ししません。
個人の意見。
大学ノートの使い方
あとから書き込めるように余白があるといいとか、大きなサイズがいいなど、好みはありますが、「正解」は無いと思います。
noteの場合
仁義
2024年の夏に先輩から学んだことを、うっかり教えると裏切り行為だから、礼儀としてテクニックは書かないよう注意しています。noteで収益化されている方もおられるのだから、お仕事の邪魔になる。
私の工夫
↑こう現代を見ているので、母の家庭塾をnoteに「移植」してみました。
↑母も私も「教えない場」を提案しています。
自己啓発は古典が今でも強い
多くの方が人生を書こうとするけど、以下の4冊を読むと、書き方が変化すると僕は思うのです。読むのがしんどい方向けに、分かりやすく伝える役のはあるかもしれないけれど、僕は「図書館行ってらっしゃい」ってスタンスなのです。他人の学びの機会を壊したくない。
それは、ミステリを読み始める方にトリックと犯人を教えるのと、少し似ています。
非正規雇用だけどbk1カスタマーデスクのSV時代に『書評の鉄人』の中の人でした
僕はカスタマーデスク側の担当。お客様へのご連絡など。
守秘義務あるので、『他部署の先輩がリーダー』とだけ書きます。
だから、お客様が「書きに来て下さった」こととどう向き合うかは現場で学んでいます。僕の図書館マガジンは「選ぶ」というより、「棚」に「note」という本を置かせていただくイメージです。「何か読むものない?」という時に、トラガラの図書館マガジンと思い出して貰えたらうれしい、そんなマガジンです。
一言で言うと『答え・情報』より『その方の言葉』が感じられることを重視しています。意見が違うのは当たり前。マガジンの読者が傷つく恐れが無いなら、常識の範囲で大丈夫。
noteは読んで書くと、たぶん有利
考え方は人それぞれだけど、スキ通知を飛ばせない(規制がある)から、マガジンで通知を飛ばしまくることは、僕はしません。
お客様に対して、失礼だと僕は思うから。
実務で学んだホスピタリティでNOと感じるのだから、私は自分の感覚を信じます。
そうじゃなくて、読んでマガジンに入れれば、「何をいつどれくらいピックしたか」が明らかなので、読者さんは「これは読んでるし、手作業だ」と気がついて貰えると、私は思います。
他人のnoteを読むことをすると、気がつく点があるし、尊敬出来る方も見つかるので『読む』ことを勧めます。「書く」方は多いけど「読む」方は少ないはずだから。
理由。
話すより聴く方が難しい。
本が読まれないと言われて25年くらい経っている。
それに「読む」ことは、自分の身の丈が関係するので、簡単にコピー出来ない。
そんなことより英語でドラフト書こう
https://www.academia.edu/ にアカウントを作る(学位無し・無所属・ペンネームも確認して開始したけど、各自ご確認を)
忖度して褒めたりせず、バキバキに批判するかもしれないけど、数字として1は1だから、もう独立研究者になるので、興味関心を探求すると研究になる、かもですよ。
私が倒れた後に12日程度で、1本書いているので、頑張れば多くの方がやれるはず。
ドラフトは冗談です。
何をすべきではないとは言いたくないです。
ただ、自分が何をしたかったのか、見えなくなるのは怖いので、情報の洪水に気をつけて。
追記: リハビリ記録
りんごと生姜を煮るの気に入ったので、ミカンも煮てみました。柚子とかの仲間としていけるでしょうか。
今日は20分やれているので、炊事やる能力は残っています。洗濯と掃除が難しくなるの、部屋の外に洗濯機置くしかないし(そういうデザイン)、洗濯物干し側がすぐ敷地の通路で、室内干しにしたから除湿しても湿気の問題が出るのだと思う。
低め安定で生きている者として、頑張らないと出来ないのは、アクセル踏みかねないから難しいのです。

①例えば相模原市以外に転出したくても受け入れてもらえないと移動できない
②ボランティアを継続しており公共は大事にしている
③例えば、生活保護の者が健康回復を願い「病院の側に」移動することは、交通費も減るし、回復し働くか研究することが今より出来るようになれば、社会に貢献できる
↑なぜ、自治体単位で管理するのだろう?
国の基本的人権なのだから、もう少し柔軟でもいいのでは?
あと、母の老後のケアと猫を飼うくらいは、人が生きる上で必要だと理解して欲しい。システムを決めている方々に。(17:11)
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