絶望で調子を崩さずに、絶望に調子を崩させる話
絶望することは、心身の調子が良くて、頭もよく回転している状態では無い時に、陥り易いと思います。
出来るだけ早く、そうした心身の不調に気が付き、絶望に翻弄されないことがコツでしょう。物事の見え方のフィルターや、心身の感じ方のモードが、いつもと違うと仮定します。
とはいえ、自覚出来ない時もある。
比較はしない方が良い
暴力も自傷他害もしない方が良い
絶望を理由にしない方がいいことはたくさんあります
大事な判断ほど、絶望している時にしない方が良い
もちろん全部のケースではなく、絶望するのも当たり前な、過酷な状況もあるけれど。
絶望の虚空に何年も沈むことも選択ですし、そこで獲得するものもあるけれど、「今日、疲れてるみたい」と、絶望と正面から向き合わずに、いつもの自分が戻るのを待つのも勇気です。
言い換えると、絶望が調子狂う行動を取る、ともいえます。メタ認知を、絶望する前に心身の不調や疲労を把握することに使うの、お勧めです。
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A practical framework for implementing ethics in elderly tech support through AI integration
論文: Academia.edu
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コールセンターの観点などで構造的にリスク対策することで、自由を確保するモデルです。哲学からUI/UXと2年の実践とGitHubのデータとコードがあるので、倫理などの人文科学の限界への方法論の提案でもあります。
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