1,287文字でお伝えする、3つの自己紹介
2026/03/13 13:22 追記
2026/03/15 19:05 調整
2026/03/16 20:55 追記
2026/03/18 15:07 調整
上記にある通り、入院の可能性があります。
医療機関に任意入院しています。
スマホは利用できるので、ネットにいます。ただ、機材は自宅です。
知ってくださりありがとうございます。
上記の運営が一時的に止まると思います。申し訳ない。
体調が回復したら、また継続させて下さい。
一言自己紹介
哲学をコードする、倫理エンジニア。
例えば1:多になりがちなネットで『お前可哀想論法』でググると上記にだどりつき、読んで下さるなら、固定された思考に違和感を感じる材料は並べてみました。排除しておしまい、言い負かして終わりではなく、再起したらコミュニティへ復活するルートも考えました。プロトタイプ段階です。
私は、メインの障害ではなく、負荷で不眠が出る点が弱点。
完全リモートなら英語圏で障害者枠で無くても競争できる点は強み。
現代倫理の理論と、情報工学のシステムと実装に、コールセンター業界で学んだホスピタリティを融合しています。
そんな中高年です。
実名版のプロフィールは以下です。
📇 lit.link(各種アカウントまとめ)
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マガジンで自己紹介
出発点はここです。
AIartを学んだ過程です。
2025年10月現在の中心はこのマガジンです。
半生自己紹介
🌱 幼少期〜教育期
💼 社会人期〜過労と回復
🌍 AIと倫理の対話学習→イマココ
長くなりすぎたので、旧自己紹介はnoteの下書き共有にしました。
簡単に言うと逆境の経験は豊富です。育った環境と役割から、異なる前提の人同士の間の文化的翻訳が得意です。
2023年:AIと倫理の対話学習を開始。OpenAI公式Discord参加
2024年:Instagramに移行し活動、OpenAI公式アカウント共同投稿22回。Kindle洋書部門で三冠達成
2025年:GitHub/Codeberg/Substack/Academia.eduで多言語倫理研究プロジェクトを探求
理念・思想
制度や技術の歪みを見つけ、倫理と制度設計を再確認する
技術は人間のためにあり、逆ではない
母の老いの尊厳も倫理と制度設計が重要
原因は確認しても、犯人探しはしない
近年の足跡
Academia.edu 投稿 14本
GitHub/Codeberg 公開リポジトリ 計17件
note 3,300記事以上(2020年4月開始)
月間PV最高12万、累計93万超
母のKindle3冊とnoteの支援
このnoteの運営方針
コンタクト
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Amazonのアソシエイトとして、私は適格販売により収入を得ています

主著
私の主著です。フェミニズムや倫理学の観点で、現代を可視化して公共に資する願いを込めています。シリーズ3冊目で思想書を書きました。
レビュー
私のスタンス
Kindle Unlimitedもご縁があれば

Audibleでながら聴きも出来ます。
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