【詩】いつもと、差分
あなたのいつもと、どのように違うのか
花が咲いたように笑うのか
ライムのような爽やかさで集中しているのか
それとも体が鉛になるかのように
気にせずにはいられないことがあるのか
あるいはいつものように機嫌が良いのか
外見のビジュアルであれ、内面の誇りや歴史であれ、全部ひっくるめてあなたです
どれも見てるよ
なぜか、差分を理解しているね
そんなこと照れくさくて、うまく言葉にならないから、早く起きた朝は2人分の弁当を作るよ。卵焼きは、君の味の甘くないやつ。
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