遺言Threads | 一人では手が余るので、ここに置いておきます。
僕の価値観
僕の思想
私利私欲ではなくて
10年20年先の、若者や、子どもや、これから生まれてくる方々と、彼らを支える方の利益を考えて発言しています。
物価高や強硬な移民政策、エプスタイン問題で支持率が低下する中、中間選挙を目前に控えたトランプ大統領が「レガシー」を打ち出す狙いで攻撃に踏み込んだとの見方もあり、国内でも不信が高まっています。
例えば、上記が事実であるのなら、「アメリカ」のクラウドで動いてるサービスであるSNSで意見を述べることもリスクはあるかもしれません。「いじめ」と同じで、自衛のために傍観者になることが危ない(国益に反する)と思う。誹謗中傷はしていないし、現行法や憲法に違反していないと僕は考えます。ならMetaに凍結されることが最悪と仮定し発言しています。

例えば、この投稿は、スイスで暮らす方に話しかけています。日本の国内でも、ハーフじゃ無くても、自分のお子さんや、自分の生徒さんが、こう扱われたら、怒っていいと僕は思うのです。政治の話ではないですよね。

「ああ、この方は、海外で【楽器】としても戦える方だなあ」という、感想が少しだけバズったりもしています。これはアートや、才能を発揮するほど研鑽した「人」への敬意です。

英語圏の方が、感想を見て下さったりするので、洋楽が好きな方は、Threadsのタグと英語の投稿がいいかも。僕のように全部混ぜないで、英語運用にすると話しかけてもらえるかもですよ。

絶対に風化させたくないから、お礼を述べました。
その方の原点をうかがえるのも嬉しい。
ここは、この方の起点の話です。

https://www.japanforunhcr.org/news/2020/hcinterview202006
国ではなくて緒方貞子さんが、どんな方で、どう働かれたのかを語り継いでくれる方がいる。根拠の分からない「日本凄い」で高揚せずに、実際に、傑出した方のことを知ればいいと思う。本とネットとAIがあるのだから。

この方法は「技術」なので、練習で身につきます。
お勧め。引用言及先は堀越けいにんさんです。日本共産党の議員さんに引用言及しているけど、この方は立憲民主党の元議員さんですよね。
性教育や動物福祉などにも取り組んで下さっている。

若いリーダーとして尊敬しています。「煽らない」「怯まない」というのは、とても凄いと思います。

この記事単体ではなく、過去の発信も踏まえて、僕の意見を述べました。
これ、国益と国民の幸福と関係あるとは思えないのです。僕は。
義務論、功利主義、ケア倫理で説明がつかない。
子どもが飢えなくて済む
給食費払えなくてしんどい立場を経験せずに済む
奨学金で借金を背負わずに済む(例えば能力と意欲があるなら、貸すのではなく与えれば投資になるはずです。バイトして学費稼いで学ぶより、モラトリアムの時間を過ごせる方が、若者が自分を磨き上げる上で有利です)

いささんは、「先生と呼ばないでね」と声掛けして下さる、己を律する議員さんです。SNSの運用は、批判はするけど品位や教養を捨てない点を尊敬しています。
日本が世界からどう見られたいかより、安全圏で決める人がいて、前線に生かされるのは若者(歴史では)という構図を繰り返すのはヤバイ、という意思表示です。思想というより、国益。
高校・大学・新卒くらいの世代はリアルに怖いはずだし、幼稚園・保育園に通っている子達も10数年したら「行ってね」と言われる仕組みに変わるのは、問題だと考えています。

税金で生かしてもらっていることは感謝します。貧困から障害と共生しながら抜け出して納税するのに、2011年より今の方が物価上がっているのに、金額を下げると治したり学んだりできないから改善しない。
それって、支援が必要な人が増え続けるけど、いいの?
ワーキングプアを解決せずに、基準を変えるのは何の意味があるんですか。
平和とか子どもと若ものの利益を重視して発言していますが、権力者に言及しています。書いたものは残ります。
僕は煽ることはしません。炭鉱のカナリアとして「危ない」と言うことはするけれど、戦前の歴史を繰り返す場合は、だんだん「批判」できる人や組織が減って行きます。
メンツ、ネットワーク、生命財産、ご家族。みんな、守るべきものがあり、価値観があるはずです。だから「自衛」を勧めます。
その「自衛」として、リスクを負って「ブレーキ」を踏む者を潰さないのは知恵かもしれないけど、僕に限定すると「拡散」「いいね」とか、お勧めしません。

僕は群れることはしないので、自律的に取り組まれている方に、声掛けだけはしました。

こちらは、性暴力被害なども同じ仕組みで叩く人がいるので、言及しました。

訪問看護と相談し、医師とも連携します。
母にも相談し、牧師にも情報は共有しています。
2月上旬の寒波で鬱が重くなる
おそらく寒冷ストレスで神経伝達物質に影響を受けている
認知行動療法は練習しているので、鬱々とした考え方はしない
重い鬱だけど鬱々とした気持ちもない(アンガーマネジメントなどの訓練のおかげかも)
消去法でワーキングメモリがおかしい
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こんな感じです。
具体的にはローテーブルの上にペットボトルがあるのに、隣の電気ケトルへ水を注げない。(家電で電子レンジはあるけど、冷凍食品はすでにレンチンできなくなっている。理由が分からなかった)
開封→飲食(干しブドウとかLチキとか)
開封1→開封2→飲食(個包装のおにぎりとかサンドイッチ。ラップをペリッと剥がすので1工程になるみたい)
ペットボトルの水→ケトルの蓋をあける→こぼさないように水を入れる→ 蓋を閉める→電気ケトルのボタンを押す→インスタント食品のラップを開ける→ 容器にお湯をそそぐ→3分待つ→飲食
このように「工程」を書き出すと、怠惰なわけではなくて、開けてすぐ食べられる・飲めるものが中心で、料理が出来なくなってるし、コンビニやスーパーのおにぎりの「開封」が、3工程と感じていて、「開けてすぐ食べられる」ものに含まれない点が変だと僕は思う。
とりあえす、故障しているので、「いいから治せ、トラガラ」という話なので、「遺言」と残しました。希死念慮とか無いし、苦しんでもいないので、心配しないで下さい。
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この状況下で、書いて「Kindle」にしてあります。有料noteと異なり、どなたが課金して下さったか僕には分からないので、僕と意見が違う方、アンチの方も、使える部分は使って下さい。
いまやってることは、「重い鬱でも、内側から当事者として、これワーキングメモリの問題も解決しないと無理じゃないですか」などと「通訳」する人材の可能性があります。これが、訓練と技術で可能であるのなら、鬱が重くて辛い時を通り越して話すのではなく、リアルタイムに仮説と検証を回せる方向のパイオニアになれるかもしれません。
すると、「鬱って、そういうのできるの」と自衛する方は、ガクンと下がっても理性や知性は守れる。
医学も、鬱だけど気持ちも思考も安定している当事者が増えると、問題の切り分けができるから、精神科の先生達の観察と研究が進むかもしれません。
すると鬱で、「無理じゃん、反則だよこれ」って、苦しむみんなの負担も減るし、鬱病は父の敵だし、子ども達の世代が「昔の鬱病の治療は大変だったらしい」みたいになれば、医学が進み、子ども達や若者の安心が増えるので、私は嬉しい。
国益や公益を、僕はこう考えております。
平和な方が、精神科医の先生達も研究しやすいでしょ。
子育て世代が「増税」とかで、家計が厳しいことも避けられるし。
ミエーヌちゃんの図書カード?!?!かっわいいー!!かっわい!!本運んどる!! https://t.co/3y3KtESg2b
— 安野ニツカ (@nienoedda) March 2, 2026
そしてその本がすっ飛んでるところ、すっとこどっこいミエーヌちゃんらしすぎてかわいい…
— 安野ニツカ (@nienoedda) March 2, 2026
「かわいい」や「愛おしい」や「平和」は、ニツカさんの感性を、センサーとして信頼しています。
まとめ
例えば、イーロン・マスクさんを想像して下さい。Xにおける極右インフルエンサーや、
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こうしたことが過去にあります。これは、「金融資本主義」から見たイーロン・マスクさんの役割と、相似形に見えませんか。
スペースXなら、スペースデブリの問題。
テスラなら、バッテリーのコバルトの児童労働「疑惑」。
合法・違法ではなく、事実確認をして、事実であるのなら、公共を壊して、コストを外部化する外部不経済を繰り返しています。
イーロン・マスクさん自体が天才的な経営者だとしても、革新的なことが出来るとしても、外部不経済は「公害」と同じで後で税金で市民が後始末をすることになるから、「合法」であるなら、それは法整備がおかしいし、法整備のタイムラグを利用する経営手法を使うと外部不経済はいたちごっこになるので、義務論・功利主義・ケア倫理で考えることを僕は勧めます。
産業革命→原因→疫病→公衆衛生
イノベーションで社会が変わる時、上記パターンは繰り返されます。
自然→管理不能→工夫→農業革命
こういうパターンもあります
現代の日本や社会で起きていることは、「戦後80年の長期間の教育の失敗(一部の市民は受験ハックで、考える力が伸びなかった)」と、「情報革命→原因→【社会問題】→【解決策まだ】」という歴史の変わり目を目撃しているはずです。
民主主義を続けられるのか、ファシズムみたいになるのか不明です。
なお、富の集中もヒントになります。歴史を調べて下さい。独占は繰り返され、滅んでいます。メソポタミア文明とかも起きてるはず。
フランス革命型(「革命」と象徴の処刑→恐怖政治」
産業革命期のイギリス型(成長で吸収)
ニューディール政策型(大きな政府の再分配)
「2」は、バブル崩壊後できずにいます。新自由主義だから大きな政府は無理だけど、「再分配」、例えば奨学金の問題や、非正規雇用や、シングルで子育てして「倍」頑張ってる方を支えると「再分配」できます。「3」を僕は勧める。理由は、「1」は、権力者も既得権益も市民も、傷つくことになる「劇薬」だから、回避を勧めます。
以上、メモを残します。
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