Amazonベーシックの電気ケトルは人権(非常時に活躍するよ)
はじめに
訪問看護の精神専門の看護師(僕のことも部屋の状況も把握している)に相談済みで、孤立していないから心配したり、傷つかないで欲しい。
相対的貧困と鬱の組み合わせで低体温が起きるかもしれないので、公益性を考えてこの記事を書いています。(トラガラが「助けて」とか、「みんなはいいな」とか考えていません。命があるから全体最適を考えるだけです)

10:35頃の投稿。
ツルハドラッグ相模大野店で体温計とか水とかインスタント食品を買ったのが、10:56(レシートの時刻)
13:10、
ようやく温かいものを口にしました。11時過ぎに帰宅しているのに、遅い。
流れ
体温計が見当たらなかった。昨日、パスタを茹でたけど、液体多めだったかもしれない。常温で8度の部屋では寒いですね。
メンタルではない体調不良
手足の冷え
外を歩くと高熱の時のような節々の痛みを感じる
帰宅して検温。34.4℃は測定ミスかもしれない。36.8℃となる。
ゼリー食品を買ったので、とりあえず口にする。
お湯をコンロで沸かすことや、電子レンジで牛乳を温めるとかシリコンスチーマーで温野菜を作るとか、出来なくなると悪循環なので、これを買っておきました。
水道を汲みに行くので詰む感じなので、ミネラルウォーターを念の為買っておきました。ティーパックのほうじ茶だけでなく、インスタント食品のスープなどを食べられるので、「コンロ使うの厳しい」→「電子レンジもしんどい」と落ちた時に、保険になるかもしれません。
お湯、助かる。
暖房しないの
ガスヒーターの換気は何でも無いことなのですが、鬱で下がると急に無理になります。エアコンの暖房は部屋の構造からして相性が悪いと思う。
電気式のヒーターはあるけど、合わない感じです。
低体温・凍死・孤独死が起きるのでは
これは私がどうかではなく、鬱で同じ傾向で身動きとれなくなると、筋肉量や代謝の違いが生存を分けるかもしれません。それは文明社会として、いいのだろうかと思う。
鬱じゃなくて、光熱費かけられなくて、暖房少なめの相対的貧困の世帯とかあるかもしれない。冬は寒いものだけど、自宅が寒くてリスクがあるって、私はまずいと思う。暖房なしでずいぶん生きてみたけれど、そろそろしんどいのかもしれませんね。
なお鬱が低くなりすぎて外出できないのはまずいのですが、10ポイント上げる、みたいな仕組みではなく、頑張ると「疲れを感じない」モードまで上げてしまうので、鬱の匙加減が難しいのです。
というわけで、「低め安定」を目指して寒波の影響で下がりだすと、こんな感じですと記録してみました。
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