見出し画像

⚠️🙏このコンテンツは、個人的メモです。基本的にスルーしていただくことを前提としております。ストーリーを記述していく上で(個人的に)必要であるため、ここに配置させていただいております。ストーリーには不要な部分です。何卒ご了承願います。

「だったら、こんなところに置くな」

「いや、その。。。事情がございまして。。。」


📖『森のなかの海 / 宮本 輝』(光文社文庫)👉🍶八咫烏 - 吉野の酒。
甘くもなく辛くもなく、どうだという主張もないが、堂々とした風合がある。
👉室谷 典弥の好きな酒(P.248)
👉🚬モンテクリストA - ハバナ・シガー 👉ぜいたくな葉巻。1本5500円(P.239)

📖『はじめてのやせ筋トレ / とがわ 愛』(KADOKAWA)¥1200

📖『浄土真宗の教え / 宮城 顗』(真宗文庫・東本願寺出版)¥750

📖戦後、シベリア抑留で重労働を強いられた人たちの中で、何とか帰りたいと思っていた者はみんな死んでいったという。期待を持っていただけに絶望感が深かったという。一方、もう帰ることはあきらめたという、思いを断ち切った人だけが、その日その日を生き延びて帰ることができたという(P.73)。C.W.ニコルによると、南極で何日もテントの中に閉じ込められたとき、辛抱強く最後まで自分を失わずに耐え抜けた人はどういう人かというと、それは
「生活の形を持っている人だ」という。
そういう所なので、毎日ひげを剃る必要はないのだが、それでも、わずかな水溜まりの水でひげを剃り、毎日きちんと着替えて、顔を合わせると「おはようございます」とあいさつをする。そういう形を身につけている人は最後まで精神的に参らない、そういう状況に耐えていける、という。気分のままに生活していると、行き詰まったときはどうしようもなくなる、ということ。
📖『大河の一滴 / 五木 寛之』(幻冬舎)より

📖『浄土真宗の教え / 宮城 顗』(真宗文庫・東本願寺出版)

(🔗️📖P.21『2022.8.22~』)

📖『遊行の門 / 五木 寛之』(徳間書店) 👉形而上学

📖『長崎犯科帳 / 永井 路子』(文藝春秋)

📖『あなたへの恋文 / 菅原 文子』(PHP研究所)

📖『法廷のなかの人生/佐木 隆三』(岩波新書) 👉📖『死刑囚 永山 則夫』等の著書あり 👉📖『復讐するは我にあり

👉余談的になるが、次の記事に遭遇し、読んだ後、愕然としている。簡単に言うと、検察、裁判所、法務省のタテマエや拘置所上層部の出世を狙う連中が、更生した死刑囚の死刑を執行してしまうという話だ。司法というもののあり方も考えさせられる(2024.3.5)

👩‍💻「実弾50発を盗んで4人を射殺した「死刑囚」はなぜ世界から注目される作家になったのか

📖『罪を償うということ / 美達 大和』(小学館新書)👉このような本も発見した(2024.3.5)

📖『Daily 2018 デイリー六法 平成30年版』(三省堂)👉佐藤 幸治氏による「はしがき」が素晴らしかった

📖『考えるヒント / 小林 秀雄』(文藝春秋社)


🔗️📖P.21『2022.8.22~』「🌎📝📖本」

関連するコンテンツ📖「🌎📝📖本 ②

関連するコンテンツ📖「🌎📝📖本 ③

リンク元コンテンツ 🔗📖「✨⚙️拘留生活まとめ

リンク元コンテンツ 🔗📖「📖『パイナップルヘッド / 吉本ばなな』(幻冬舎文庫)

いいなと思ったら応援しよう!

カルマ・ショウ 〜 人生は皮肉なドラマ 〜 サポートありがとうございます。カルマ・ショウと申します。 いただきましたサポートは作品を完成させるために大切に使わせていただきます。尚、体や精神を病んでらっしゃる方、元受刑者など社会的弱者の方々向けの内容も数多く含むため、作品は全て無料公開の方針です。よろしくお願い申し上げます。