【Threads運用のリアル】SNS初心者の平凡会社員でも6万バズできた理由
SNSは学生時代から使ってはいましたが、基本は「見る専」。
過去に一度、副業のためにX(旧Twitter)に挑戦したこともありましたが、結局1ヶ月も続かずに挫折……。
そんな「SNS挫折」をした平凡な会社員の僕ですが、実は1月3日、Threadsで6万表示という「バズ」を体験することができました。
その投稿が、こちら👇️
この経験を通して確信したのは、「SNS初心者こそ、今すぐThreadsをやるべきだ」ということ。 なぜそう言えるのか、僕が実際に体感した3つの理由をお伝えします。
1. Threadsは「共感」が広がる
Threadsをやってみて驚いたのは、その温かさです。
「応援したい」
「その気持ち、すごくわかる……」
そんな、感情の動く投稿が、驚くほど遠くまで広がっていきます。
この空気感、どこか「note」に似ている気がしませんか?
心の通った交流がしたい人にこそ、Threadsは新たな居場所になります。
2. 「長文」も「凝った画像」もいりません
Xをしていた頃は
「図解を作らなきゃ」
「動画を編集しなきゃ」
と、投稿ひとつに悩み苦しんでいました。
でも、Threadsでそれは不要です。
むしろ、一生懸命作った長文や画像よりも、
「3行くらいでボソッとこぼした本音」
のほうが、多くの読者の心に深く届くんです。
仕事をしながらでも、スキマ時間の5分で発信できる。これって、すごいことだと思いませんか?
3. フォロワー数が少なくても広がる
バズった当時の僕のフォロワーは、わずか200人ほど。 他のSNSなら、フォロワー数が少ないうちはほとんど投稿を見てもらえません。
でもThreadsは違います。
「投稿の内容」そのものをAIが評価してくれるので、フォロワーが少なくても、後発組でも、関係なくチャンスが回ってきます。
無理に大手のアカウントに絡みに行く、そんなことは必須ではありません。
始めるなら「今」しかない、たった一つの理由
SNSの世界は、移り変わりが本当に早いです。
インスタやFacebookを運営するMeta社のThreadsは、今まさに成長期にあります。
こちらは2025年9月の記事ですが、Threadsは公開から2年で日間アクティブユーザー数でX(旧ツイッター)を上回ったことが話題になりました。
2026年1月の今、この波に乗るのか。
それとも、夏頃になって
「みんながやっているから」
と後追いで始めるのか。
この一瞬の判断の差が、あなたのnoteのアクセス数、さらには副収入を変えてしまうかもしれません。
【予告】1月17日(土)18:00、有料記事第2弾を公開します!
現在、僕がThreadsで「本当に届けたい読者」に出会い、noteの有料記事を届けることができた全記録をまとめています。
タイトル(仮): Threads経由で10部販売!本当に届けたい読者に出会う「note×Threads」攻略本
SNS初心者だった僕が、どうやって200人のフォロワーで結果を出したのか? その裏側をすべてさらけ出します。
現在執筆中の画面をチラ見せしちゃいます!

詳細はまた明日、お伝えしますね、お楽しみに!
過去の【Threads運用のリアル】はこちらから
<僕がThreadsを始めた理由>
<Threads開始直後の事件>
<Threadsフォロワーさん100人突破!>
<インサイト大公開>
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