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お買い物の参考に 第五弾は『歯磨き粉』

『歯磨き粉』に含まれている成分で欠かせないと思わされている『フッ素』
今日はこの『フッ素』について物申したいのです。

まず、『フッ素』についての歴史を簡単にお伝えします。

歯科でのフッ化物歯面塗布が世界で最初に報告されたのは1942年。その後、日本で普及活動が始まったのは1949年からです。

また、日本でライオンから最初のフッ素入り歯磨剤は発売されたのは1948年。

その後も昭和~平成初期頃にかけては、歯磨剤のなかでフッ素入りのものは10%程度だったようですが、現在では虫歯予防の大定番となり、90%以上の歯磨剤がフッ素配合で販売されています。

そして、あなたは小学校で、あるいは歯科でフッ素イオン導入を経験した事がありますか?

フッ素導入法とは? 
薬液(フッ化ナトリウム溶液)を専用機器を用いて電気分解します。 トレーに流し込んだものを歯にくわえ、感じない程度の極めて弱い電流を体に流すことで一時的に人体を+の電位に変えてフッ素を浸透させるもの。

こんな事させられてたの💦 一時的に人体を +電位に変えるのもダメダメ!

私、これが大の苦手で、小学生の頃、図工室に並ばされ、順番に気持ち悪いものを咥えさせられ、大変不快で不愉快な思いをさせられた事を今でもはっきり覚えています。

今回、色々と調べてみて、相変わらずこれらが推奨され、最近ではフッ化物洗口を小学校で虫歯予防に有効かつ安全だとされ実施している地域もあるようで、ゾッとしました。

私達の地域の小中学校では実施されていませんし、2012年に日本消費者連盟が、集団フッ素洗口の中止を全国関係者に申し入れをされており、その様な流れから教育の場では中止されたと思っていました。

これから記載する事は、あくまでも私がハイヤーセルフと繋がって聞いた事ですので、ご参考までにと思いますが、

はっきり申し上げてこれら全てやらない方が無難です。というかメリットが全く感じられません。子供の頃のあの嫌な感覚は正解だったと、今でははっきりと分かります。

一般的に販売されている多くの歯磨き粉は口に入れてはいけないレベルだと分かってからは、私はフッ素入りの歯磨き粉は一切使っていません。
もう数年経ちますが、歯は以前より白く、着色汚れもなくなりました。歯医者さんにも長らくお世話になっていません。

色々と分かってくると、過去に戻って文句を言いたくもなりますが、企業も含め関係者の殆どが悪意があるわけではなく、上からの指示があり、全て良かれと思っての事だと思います。

この問題も一部の人しか知らない真実、計画があり、実は歯よりも松果体への悪影響が深刻だと感じます。
私達には販売を止めてもらう事は出来なくても、買わない、使わない選択はすぐにできます。

そこで、今回は『歯磨き粉』のエネルギーをチェックし、おすすめしたい商品をご紹介します。(※リンクはAmazonアソシエイトを利用しています)





そして、私が現在愛用している歯磨き粉は『洗濯洗剤』でもおすすめしたシャボン玉石けん株式会社の『せっけんハミガキ』です。

一般的な泡立ちや爽快感はなく、使い始めた当初は正直、物足りないような本当にこれで歯の健康が保てるのか? 汚れが落ちるのか? と半信半疑でしたがすぐに辞めなくて大正解でした✨
今では、塩分の効いたシンプルな歯磨き粉がいかに有効で口内を良い状態に保ち、体にダメージを与えないかが良く分かります。

また、今回調べて分かった事は、フッ素が入っていない商品でもエネルギー的にあまり良くない商品がありましたのでご注意下さい。
もし個別にこの商品は大丈夫?など質問されたい方はご連絡下さい。(keika.healing@gmail.com)

毎日、何を使うか?

一つ一つ、より良いものに。

そして良い商品を製造してくれる企業は、皆んなで守っていきたいです。 
買えなくなったら本当に困るので。

まだフッ素フリーの歯磨き粉を使用した事がない方は是非、この機会に試してみて下さい。

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