【note紹介】イギリスで8年学んだ結果、東南アジアに行く人の話。|このnoteがおもしろい。#11

こんにちは。風山ふみです。

早速ですが、今日ご紹介したいnoteは……

「【自己紹介/はじめてのnote】イギリス留学していた私が東南アジアのインターンを選んだ理由」by 実践型「机に座らない」英語留学Acti-LABO(RAOさん)



いや、もうね。このnote、「人生の大胆な方向転換」がテーマで、最高に痺れました

どんなテーマか? 筆者のRAOさんが、8年間も過ごしたイギリスから、なぜ卒業後、真逆東南アジア(フィリピン)でのインターンを選んだのか、その理由を語る自己紹介。

どこが他と違うのか? 幼少期から憧れていたイギリスでアートを学び、安定した場所を築いたのに、あえてビジネス経験ゼロ「机に座らない」実践型のインターンへ飛び込んだ、その挑戦の意思がすごい!

そして! 読者が「え、そんなことまでやってるの!?」ってなるのは、兄の一声でなんのためらいもなく東南アジア行きを決めちゃうという、そのフットワークの異次元の軽さ!これやばい!


具体的なエピソードがね、もうね、根性論好奇心の塊なのよ。

  • 15歳で渡英して、英語力ゼロレベルから大学卒業まで8年間やりきった泥臭い努力

  • 卒業後、「まだ自信がない、未熟だ」と感じたから、就活前に他の国を見てみたいって、すぐ動く。

  • 兄からの「アジアでインターンしてみるといいよ」という一言で、カンボジアからスタートして、英語環境でビジネススキルを学ぶためにフィリピンへ!目標が超明確。

しかも、イギリスとフィリピンのギャップの語り方が、もう超リアルなのよ。

  • 「とにかく曇り、雨の日が多い」イギリスから、「眩しい・明るい・暑い」常夏フィリピンへ。

  • 「歴史ある建物が芸術」なイギリスから、「屋台、大きなモール、活気にあふれている」フィリピンの開放感へ!

いや、すごすぎるでしょ。順応する前向き性格と、挑戦心が、人生のハンドルを力強く握ってるのが分かる!


私、このRAOさん「コンフォートゾーンから脱せれる人だと分析しています。

だって、8年もいればイギリスはもう彼女にとっての「ホーム」ですよ。そこをあえて「他の国も見てみたい」という好奇心だけで飛び出し、ビジネス経験ゼロなのにビジネススキルを求めていく。これは、成長が止まることを恐れている証拠

「経験や知識は無駄にならない、自信に繋がる」という両親の教えを、体当たりで証明しようとしています。人見知りなのに人と関わるのが好きっていう、矛盾した自分を肯定しながら、異なる環境でも積極的に行動していく行動力が、彼女の最強の武器!


もし今、「今のままでいいのかな」ってモヤモヤしてて、新しい世界を見てみたいって思ってる人!このnoteを読んで、目を覚ませ!

あなたの「他の国も見てみたい」という気持ちは、人生を次のステージに連れていく最高の原動力です。

経験は無駄にならない! 少しでも「行ってみたい」 と思ったら、環境を変える勇気を持て!

さあ、あなたの「常識」をぶっ壊して、新しい自分を見つける旅に出ろ!

自分の常識をぶっ壊して新しい自分を見つける方法が詰まったnoteでした。

それではまた。

風山ふみ

最後に:「このnoteがおもしろい。」とは?

noteの人気かは関係なく”おもしろい記事”や"応援してほしい人"を紹介していき、書いた人をもっっっっっとたくさんの人に知ってもらいたいっていう企画。
&
あなたが普段見ない記事につながる
「ぐうぜんのつながり」
を作る企画。

参加したい方は
1.紹介して欲しい人→コメントへ
2.紹介したい人→見出し画像フリー素材 & 紹介記事を私が紹介します。
3.おすすめの記事がある人→コメントへ(URL貼ってくれたら紹介します。)

#このnoteが面白い #おすすめnote #note #風山ふみ #noteの続け方

#このnoteがおもしろい。の一覧↓

◀︎前のおすすめ一覧|次のおすすめ▶︎

いいなと思ったら応援しよう!

ふみ|元不登校高校生の奮闘記 もしよければ15歳にお小遣いをあげてやってください。 いただいたお小遣いは挑戦と本に使います。