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はじめまして、ケイです。──思考をアップデートするメディア『ASANOTE』へようこそ!

こんにちは!
構造と思考のデザイナーのケイです。

2025年9月から開始した私のnote『ASANOTE』をいつも読みにきてくれている皆様、ありがとうございます!
そしてはじめましての方も、少しでも興味を持っていただき感謝!
ありがとうございます。

さて、この記事では、

「ASANOTEって何?」
「どんな記事が読めるの?」
「どんな人が書いてるの?」

こんなことがわかるように、まとめています。

はじめて来てくれた方も、すでに読んでくれている方も、
読めば「ASANOTEの“全体像”」がつかめるので、是非ご一読をお願いいたします。



✅ 筆者「ケイ」について

改めて、ケイと申します!
様々な事柄の構造を読み解き、解析するのが癖になっている 「構造と思考のデザイナー」です。

元々私は中卒で社会に出たのですが、UIUX、マーケティング、組織づくりと、様々な仕事を横断しながらキャリアを積み、年収を1500万まで引き上げてきました。

今は会社員として働きつつ、noteでこのASANOTEを発信しています。

その経験を通して気づいたのは、

“構造と原理”がわかれば、人は何歳からでも成長できる

ということです。

そしてASANOTEは、そんな気づきを

「毎日少しずつ読める形」に変換したメディアです。



✅ ASANOTEとは

「構造と原理がわかれば、人は何歳からでも成長できる」

今お話しした通り、ASANOTEはその気づきを
「毎日少しずつ読める形」に変換したメディアです。

コンセプトは

“思考”を少しずつアップデートするメディア。

具体的な内容としては、仕事やキャリアの土台となる「考え方」や「フレームワーク」をシェアしていきます。

例えば、、

  • AI時代に必要なリテラシーやスキル

  • 仮説思考やクリティカルシンキングなどの思考フレーム

  • マーケティングやブランディングの構造論

  • 管理職やマネジメントとしてのナレッジやエッセイ

  • キャリア戦略や転職の考え方

  • 業界分析

こうしたテーマを、

「毎日1つ、視点が増える」

そんな感覚で読めるように作っています。

何か気づきを得ることができれば、そこをきっかけにして、思考が発展していく。
そんな「流れ」を作っていきたいと考えています。



✅ ASANOTEの目的

ASANOTEの目的はただひとつ。
思考の土台を強くしていくことです。

私は、記事を書くことを通して。
そして読者の皆様には、それを受け取っていただくことを通して。

不確実な未来を、楽しく且つ強かに生き抜いていくために、

「考える力」を、共に育てていきたい。

読むたびに、仕事・キャリア・日常の判断軸がクリアになっていく。
そんな、“知”を毎日積み上げるための場所にできたら、理想的だと思っています。

  • 抽象と具体を行き来する力

  • 仮説で考える癖

  • AI時代に必要な思考リテラシー

  • マーケティングや事業を“構造”で捉える視点

読むたびに、ひとつ視点が増え、判断の解像度が少し上がる。
そんな価値提供を目指して、記事を書いてきました。

皆さんに記事を読んでいただき、時折リアルでもコメントをいただけることもあり、本当にありがたい。

でも、ちょっと思ってしまったんです。

「読み終わったあと、“明日の仕事”は楽になっているだろうか?」

もし、「参考になった」という感覚だけで終わっているなら。
もし、現実の課題解決につながっていなかったとしたら。

それは、私が提供したい価値の半分も届いていないことになります。



✅ だから、少しだけアップデートします

もう少しだけ、読んでくれた人の仕事を楽にしたい。
世の中にある悩みの総量を減らすことに、貢献できたら嬉しい。

ということでこれからは、

「思考をシェアする場所」から、「思考の道具を置く場所」

役割を変えていこうと思います。

これまでは「マーケとは」「事業とは」という『考え方』を中心にお話してきました。

これからは、皆さんが現場でそのまま使える『型(フレームワーク)』にして、お渡ししていきます。

  • Before:「構造化って大事だよ」という記事

  • After:「これを使えば構造化できる」という武器

読み物としての記事も大事ですが、 現場で必要なのは、

泥臭い現場で、
複雑な会議を整理したり、
迷走するプロジェクトを救ったりするための

「実用的な武器」

だと思うからです。


✅ 実際にお届けする「武器」

ここでお届けしたいのが、AI用プロンプトです。
もちろん、ただのプロンプトではありません。

実際に思考を整理するためのフレームワークを内包した「意思決定」を助ける思考体系、GDM(Game Design Marketing)

これによって先ほど話した「武器」をお届けできるようになる。

せっかく形にできたからこそ、知ってくれた人が

「よし、これを次の会議で使ってみよう」

と思ってもらえる記事作り、プロンプト作りを目指します。

🔸【無料公開中の1.0】思考のサポーターです

🔸【無料公開中のGDM4】「意思決定そのもの」をアシストします

今後もGDMを中心に、

  • 上司への説明がスムーズになるロジック。

  • ユーザーの心理を読み解くための方程式。

  • 迷ったときに立ち戻れる判断基準。

これらを、惜しみなくシェアしていきます。

「ケイのnoteを見れば、とりあえず解決の糸口が見つかる」

皆さんにそう思ってもらえる場所を作りたいと考えています。


✅ ASANOTEのこれからについて

今後も、毎日更新を続けていきます。

少しだけ記事の性質は変わっていきますが、「思考のアップデート」に繋がる記事を、今後も展開し続けます。

🔻 メンバーシップのご案内

GDMの最新系は「経営AI」です。

経営AIに進化した最新版の「GDM5」は、イーロン・マスク氏、ジェフ・ベゾス氏、ラリー・ペイジ氏、孫正義氏など、近代の賢人の経営哲学を構造化し、コード化し、意思決定プロセスで議論させることを実現した、最強の「取締役会」プロンプトです。

メンバーシップ(¥500/月)にご登録いただくと、記事単体を購入しなくても、完全版の使用が可能になります。

よろしければ、こちらも使ってみてください!

メンバーシップは、GDMを触っていただきつつ、意思決定をより前に進めていく為のラボのような場所にしていきたいと思っています。


これからもASANOTEを読んでくてれいる皆様と一緒に、頑張っていきたいと思っています。

今後ともASANOTEとKEIを、何卒、よろしくお願いします!


🔗 ASANOTEマガジンはこちら

🔻 「AIリテラシー」や「思考フレーム」をまとめたマガジン

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🔻 「マネジメント」や「キャリア・転職」などのビジネス関連記事

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