素敵なご縁を、次の誰かへ🍀note版ペイ・フォワード プロジェクトに参加します
先日、気ままなママに生きるママさんの記事で、私のことをご紹介いただきました💌🍀
記事を読んでいると……
「あれ?私の名前がある👀!」
推し活のことや、保育士としての私のことまで、とても温かい言葉で紹介してくださっていて。
嬉しいやら、照れるやら……🤭
気ままに生きるママさん、本当にありがとうございます🥰
そして今回、私にも素敵なバトンをつないでくださいました。
その名も、
「note版ペイ・フォワード プロジェクト」🍀
この企画は、LaLaLaさんが始められたものです。
「ペイ・フォワード」とは、誰かから受け取った優しさや嬉しさを、その人に返すだけではなく、また別の誰かへつないでいく「恩送り」。
noteの中で、
「素敵だな」
「応援したいな」
と思う3人の記事を読んでコメントし、その3人を自分の記事でも紹介して、また次へバトンをつないでいきます。
なんだか、noteらしい素敵な企画ですよね😊🍀
私もせっかくいただいたバトン。
つないでみようと思います。
さて……
誰をご紹介しよう?
noteを始めてから、本当にたくさんの方と出会いました。
いつも記事を読みに来てくださる方。
コメントでお話ししてくださる方。
笑わせてもらったり、励ましてもらったり、時には考えるきっかけをいただいたり。
ご紹介したい方は、本当にたくさんいます。
その中から今回は、
普段から記事を読ませていただき、コメントでもよくお話しさせていただいている3人
をご紹介します😊
① さくさくさん🌱
さくさくさんとは、子育て支援のことや日々のこと、そしてnoteのことまで、コメント欄でいろいろお話しさせてもらっています。
記事を読んでいると、
「そうそう😊」
と共感したり、
「そんな考え方もあるんだなぁ」
と気づかせてもらったり。
そして何より、いつも明るくて温かい。
最近ではコメント欄で、普通におしゃべりしているような気持ちになることもあります🤭
noteで新しいことに挑戦されている姿にも、私自身たくさん刺激をいただいています。
いつもありがとうございます😊🍀
② ついでに笑ってさん😊
もう、お名前の通りです(笑)
記事を読んでいると、
「わかる〜🤣」
「そこ見る?🤣」
と、思わず笑ってしまうことがたくさんあります。
でも、ただ面白いだけじゃないんですよね。
家族のこと。
子どものこと。
日々の何気ない出来事。
クスッと笑いながら読み進めていたら、最後にはちょっと心が温かくなっている。
私は、そんな「ついでに笑ってさん」の文章が大好きです😊
コメント欄でも、いつも楽しくお話しさせていただいています。
これからも「ついでに」いっぱい笑わせてください🤣🍀
③ おっちょさん🐣
同じ保育の世界で働く、おっちょさん。
おっちょさんの保育の記事を読むと、
「あるある〜🤣」
と、首を縦に振りながら読んでしまいます(笑)
外遊びから入室。
そこから給食。
そして午睡へ……。
毎日カオスなんだけど、やっぱり子どもたちはかわいい。
そんな保育の現場の空気が、おっちょさんの記事から伝わってきます。
同じ保育士だからこそ、
「わかるなぁ」
と思えることもたくさんあります。
保育って大変なこともいっぱいあるけれど、
やっぱり、この仕事が好きなんだよなぁ。
おっちょさんの記事を読んでいると、そんな気持ちにもさせてもらっています😊🍀
noteでつながったご縁
こうして3人のお名前を書きながら、改めて思いました。
noteを始めていなかったら、きっと出会っていなかった人たちなんですよね。
住んでいるところも違う。
年齢も違う。
歩いてきた道も違う。
それでも記事を読んで、
「わかる!」
とコメントしたところから、少しずつ交流が始まっていく。
不思議ですね😊
私はnoteを始めてから、文章を書く楽しさだけではなく、
人とつながる楽しさ
も教えてもらったように思います。
気ままに生きるママさん。
素敵なバトンを私につないでくださって、本当にありがとうございました🥰
そして、この素敵な企画を始めてくださったLaLaLaさんにも感謝です🍀
今回、私からバトンをお渡しするのは、
⭐さくさくさん🌱
⭐ついでに笑ってさん😊
⭐おっちょさん🐣
のお三方です。
突然のご紹介、失礼します😊
もちろん、お忙しいと思いますので、無理にバトンをつながなくても大丈夫です。
ただ、
「いつも読ませてもらっています」
「いつもありがとうございます」
そして、
「これからもよろしくお願いします😊」
そんな気持ちをお伝えしたくて、ご紹介させていただきました。
誰かからもらった嬉しい気持ちを、また誰かへ。
この小さなバトンから、また素敵なご縁が広がっていったら嬉しいです😊🍀

いいなと思ったら応援しよう!
50歳からの挑戦を、そっと応援してくださりありがとうございます。
あなたの一言が、次の記事を書く力になります。