【マンガ】市場最大の決戦!ペペVSイーサリアム!
アライ「本日はアライ交通バスにご乗車いただき、ありがとうございます。今回もフォロワーさんに勝手に参加していただきます。最後の終点までどうぞ、お楽しみください。」
※今回は下品な内容が含まれます。
途中で嫌な予感がした方は、途中下車(ページバック)をおねがいします。
一応、そこで注意を促します。

ソラナ「今日はぺぺ出てこんよね?」
イーサリアム「大丈夫や。作者に絶対呼ばんように言っとるさかい」
XRP(タイトルからして既に嫌な予感しかしないんだが…)
アライ「次は、マサラタウン前。
ポケモンをゲットしたい人は次でお降りください。」

ソラナ「ぺぺが乗ってきたやん!話が違うっちゃない!?」
イーサリアム「そうか…ここで会ったが100年目。今日こそやったるで❗️」
XRP(車内でカエルジャンプは封じられている…うまくやれば勝てるかもしれない…)
ドージ「ぺぺ殿、今回は大人しくしておくでござるよ?」
ぺぺ「ゲロー」
アライ「次は宇宙要塞ア・バオア・クー。
ビグ・ザムにご試乗の方は次でお降りください。」
ぺぺ「ゲ…ゲロ…」
ドージ「ぺぺ殿、大丈夫でござるか?今日は調子が悪そうでござるな。」

アライ「次はネルフ本部前。
使途を迎撃される方はこちらでお降りください。」
ペペ「ゲ……ゲロ……」
ドージ「まさか、ゲロ吐きそうなのでござるか!?
運転手殿!止めてほしいでござる!」

ペペ「ゲロゲロ……」
ドージ「なんと!ゲロ吐くと爆発するでござるか!万事休すでござる…」
アライ「わかりました‼️すぐに緊急停止します‼️
ご乗車のお客様、停車後に落ち着いて避難してください‼️」
乗客「うわぁ!た、助けてくれー!」
アライ「停車完了!ドア開ボタン、オン!」
シーン…
アライ「あれ?開ボタン、オン!」
シーン.…
アライ「こんな時に開かないなんて⁉️
開け!開け!開け!開け! 今開かなきゃ、何にもならないんだ‼️開いてよ‼️」


ぺぺ「ゲロォォォォーーー‼️‼️」

りっちゃんさん
「し、信じられません❗️ペペの暴騰率3000%‼️」

reika1021さん
「なんですって!あり得ないわ❗️」

サナ「まさか…暴騰⁉️」

ぺぺ「げろぉぉぉぉぉぉぉ‼️‼️‼️‼️」
アライ「ペペが扉をこじ開けてる⁉️」

ふっくんさん「助かったな…」
進撃の銀行員さん「ああ…」

アライ「ドアが開いた!今だ!
みんな外へ逃げるんだ‼️」

※ここから先、品性はバスに置いていきます。
イーサリアム「3000%も暴騰を見せつけられて、アルトの王たるワイが引き下がるワケにはアカン…今日こそ決着をつけたるで!」

イーサリアム「ペペ!覚悟!!おりゃーーー‼️‼️‼️‼️」

「ゲロぉぉぉぉぉぉ…」

ペペ「ゲロゲ~~ロ」
イーサリアム「ギョエーーーーー‼️‼️‼️‼️‼️」

ドッカーーーン‼️‼️‼️‼️‼️
イーサリアム「アカーン😫😫😫😫😫😫」

サナ「どうにかアライさんのおかげ???で皆さん無事に脱出できました!ありがとうございます!」
ソラナ「今回ばっかりは吹っ飛ばされるわけにはいかんかったけんね。
たすかったばい」
ドージ(ペペ殿…今回もやりやがったでござるな…)
アライ「フォロワーの皆さんが無事でなによりです。あとで作者にキツく言っときますので勘弁してください。あとで記事紹介させてもらいますので!(とりあえず台本通りにお願いします!)」
フォロワーの皆さん「仕方ないなぁ。ありがとう!」

ラストにつづく!👇👇👇
それでは、今回勝手に参加していただいたフォロワーさんの紹介をさせていただきます!
ご参加ありがとうございました!





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