【地震予測】月初恒例・占断!大地震の可能性は?2025年10月編
アラームを消して二度寝している時に嫌な夢を見たの。
因みに僕は予知夢なんて見ない。
学校のような場所でブラスバンド部みたいな感じでドラムセット広げて。
どうやら練習しているシーンのようだったのだけれど地震が起きてさ。
最初、人が上から降ってくるのが見えて。
直ぐに周りの人たちが「地震だー」って騒ぎだしたと同時に僕は自宅の心配をした。
学校なのに横に横転して「終わったなぁ。」って冷静に思って。
視界が真っ暗になって「あれ、これ、死んだかな?」と思って目が覚めましたとさ。
そんな地震はないねー。
ってなわけで?恒例の予測シリーズ先ずはお決まりのコピペから。
前回の予測記事はコレ↓
そもそも科学的に予想はできない。
エビデンスもない。
占いでどういう結果が出ようが関係なく備えておけ!
というコンセプトの元に毎月占う(予定の)このシリーズ。
みなさん、防災対策はしてるかい?
それでは今月も始めよう!
インド占星術的見地
10月の星回りについて
インド占星術的に見ると、今月は大地震を示すような強烈な星回りはナシ。
ただし、中規模の群発や余震は続く可能性がある。
まぁ、日本は地震の国だからね….。
社会の動きとのリンク
その一方で、地震と同じくらい社会を揺るがす出来事が起きるかもしれない。
ちょうど今月は自民党の総裁選。
誰が選ばれても殆どの人には大差ないだろうけれども、政治の世界における衝撃は、我々国民の生活に波紋を広げるのは必至。
象徴的な読み方
占断的に「地震」は必ずしも物理的な揺れだけを意味しないとも捉えられる。
時にそれは「社会や共同体を揺るがす衝撃」を象徴することもある。
そうした不安や揺らぎを、文字通りの地震に転化させないためにも
見極める目を持ち、平和と幸せを祈る心を忘れないことが大切。
歴史・文化的な背景
日本:「地震は天の怒り」「政の乱れに呼応する」という解釈は、江戸時代の地震記録にも見られる。
中国:「天人相関説」では、為政者の不徳が災害や天変に反映されるとされた。
西洋でも黙示録的な発想は似ていて、「社会の乱れ=自然災害」という象徴は普遍的。
現代の政治と経済の歪み
大阪万博の「黒字」という報道も、実際は「算定方法を工夫して黒字に見せているだけ」という批判がある。
建設に携わった中小企業が支払い遅延・不払いで苦境に立たされているのも事実で、政治的に放置されている面が強い。
こういう「社会の歪み」こそ、昔の人が「地震や災害で示される」と感じた部分。
政治や経済の不透明さ、国民の生活を揺るがす「見えない地震」は確かに起きていると言えない?
昔の人は政治と災害を結びつけて考えたでしょう?
だからこそ「社会の乱れが大地の揺れを呼ばないように」と祈ることも、占断の一部と思えるけれどどうでしょう?
現実にできることは、何で予測されたにせよ100%はないのだから、
防災の備えと、真実を見極める目を持つこと。
それが何よりの守りとなることには変わらない。
こんな占いの記事を書く意味なくなっちゃうけれどさ。
ひとり一人が自分の手の届く範囲の平和と幸せを祈れば、結果的に全員を網羅できるって気付いている?
それを忘れずに、今月もそれぞれのできることを粛々と元気に進めようぜってところっすね。
トカラ列島の地震、早くおさまれー。
あちまりかむー。

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