あなたの文章を褒められる時、なんと言われることが多いですか?
こんにちは、ぱんだごろごろです。
本田健さんの「ハッピーライティングマラソン」第4回目のお題は、
「あなたの文章を褒められる時、なんと言われることが多いですか?」
(なんと言われたいですか?)
です。
私は、文章を書くことに関しては、完全なるアマチュアです。
素人です。
ですから、「文章を褒められる」ということ自体、めったにあることではないのですが、だからこそ、一度でも褒められた記憶は忘れないように残しておきたくて。
ちゃんと備忘録に書き留めてあるのです。
もう、本当に照れくさいし、お恥ずかしいのですが、常々「褒め言葉は真に受けましょう」と提唱している以上、腹をくくって申し上げましょう。
(イヤ、本当は山根あきらさんのお言葉を思い出して、嬉しくてニヤニヤしているのですがね)
▼以下が、山根あきらさんが私の文章を褒めてくださった記事です。
上の記事の中で、あきらさんは、
「この人の文章はうまいな」と私が思うnoter
として、13人の方々のお名前を出していらっしゃるのですが、私もそのうちの一人として紹介されているのです。
選考基準は以下の通りです。
①一読して内容がスーッと頭に入ること。
②文章に深味があること。
③読後感が爽やかなこと。
④どの記事を読んでも当たり外れがないこと。
⑤記事を読むと賢くなれた気がすること。
⑥興味がない話題の時も最後まで読んでしまうこと😊。
さらに、コメント欄にて、
1つ1つの記事が印象深いです。
以前より投稿の数は減っているのかもしれませんが、存在感はまったく変わっていません😊。
読み始めると、最後まで読んでしまう😊。頭にスーッと内容が入ってきます。
とのお言葉も頂戴しました。

大人になっても、ひとさまから褒めていただけるというのは、得がたい経験ですね。
不思議なことに、山根あきらさんのこの記事を読んでから、ほかのnoterさんたちからも、文章を褒めていただけるようになりました。
これはやはり、
以上の記事にも書いたように、お世辞を真に受けたための効果が出た、ということなのではないでしょうか。
『ぱんださん、若い~』と言われ、
『え、もしかして本当に若く見えるのかな』
と思ったところ、
顔が若返っていたのです。
『ぱんださんの文章は、読み始めると、最後まで読んでしまう😊。頭にスーッと内容が入ってきます』と言われ、
『え、もしかして本当にそういう文章が書けているのかな』
と思ったところ、
ほかのnoterさんからも、
『ぱんださんの文章はとても読みやすいです』
と言っていただけるようになっていたのです。
ということなのでしょうか。
だったら嬉しいな。

今日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
あなたがいちばん嬉しいのは、誰からほめられた時ですか?
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