【創作日記】カクヨムコン11 中間選考突破しました
去年暮れから何度もnoteで宣伝させて頂いていたカクヨム連載中の小説がカクヨムコン11の中間通ってました~🎉
うれしい!応援いただいた皆様、本当にありがとうございました<m(__)m>
第一部が終わっただけで、まだ話が全然終わってないので流石に受賞は無理だろうなとは思っているのですが、
中間選考突破だけでも良い思い出になりました!!
こちらを励みに二部執筆も頑張って行こうと思います!✨
ここ数カ月の間に開始された小説のコンテストは「生成AI不可(またはアイディア出し、校正までのみ可)」というものが多かったのですが、
カクヨムコン11はタグをつけていれば生成AIを使用したものでも応募が許可されていました。
実は今回、中間を通った小説は『AI本文利用』に該当する小説でした。
(タグはもちろん投稿当初からつけ続けています)
「タグがあることによってランキング等で不利になることはありません。」と上の記事には書いてあったのですが、とはいっても審査時に何らかの判断はされるかもな……。と半ば覚悟して出したんですが、
少なくとも中間ではタグが付いていても問題なく先行を通過させてもらえたみたいです。
私以外にも生成AIのタグが付いていても中間を突破出来ている作品は何個もありました。他の人でも「AI本文利用」で通ったって話も聞きましたし。
ただ、流石にまだ生成AIを使った小説を出版…。という流れにはならないんじゃないかと思うので、受賞するのは「AI補助利用」の作品までになるんじゃないかな……、などと私は予想しています。
この部分でも5月にどの作品が選ばれるか今から楽しみです。
自分が応募した「ライト文芸部門」の作品は結構読んだので、知っている作品が選ばれたりするかもしれないってわくわく感もありますね。
もうあとはやれることもないので、ただワクワクしながら5月の最終結果発表を待とうと思います!
もしよければ宣伝させてください✨
中間突破した小説はこちら。ミステリー要素のある中華ファンタジー×ブロマンスです。
ここの記事で概要の紹介もしてるのでこちらもよろしければ✨

