性格診断なんてその都度その都度で結果は変わるものだけど、それでもブレてない所を探すことには意味があると思う。
もう一度、MBTI診断をやってみた。
結果は、INTJ-Aの建築家。

前回やった時は、『ISTJ-Aの管理者』だったので、結果が違うじゃんという話しです。
そもそも論、性格診断で使われてる質問に対する反応って、その時の精神状態によって答え方が変わってくるような気がする。
今の自分としては、『Ausbildungをどうしていくか』問題を抱えているので、計画的に戦略を立てる自分にならざるを得ない。
前回やった時は2023年の9月29日で、実習を始めて1ヶ月経たない頃だった。当時の自分としては、実習先からの信頼を得ることが何よりも大事に考えていたので、『誠実さ』を大事にする管理者になったのだと思う。
(noteにメモとして残して置くことは有意義だなと再認識…)
まぁ、個人的には変わるのは当たり前だと思っているが、それでもなお、そこに変わらないモノがあるというのも事実だと思う。
その変わらないモノは、自分の中核として存在しており、環境の変化に左右されない自分の本質だと思う。
INTJ-Aの建築家とISTJ-Aの管理者を比較すると、I、T、J、Aは同じなので、基本的にそういうタイプなのかなと思う。
INTJ-Aの内訳として、
I:83%
N:51%
T:71%
J:67%
A:76%
だった。
ISTJ-Aの時は、
I:71%
S:53%
T:57%
J:70%
A:85%
だった。
結論として、数値の高い『I』と『A』の資質は自分の本質と言っても差し支えないのかなと思う。


内向型かどうかを問う質問に対しては常に「ハイ」と答えてしまうのであろう。
まぁ、現実にそういう自分なので、それと上手く付き合っていけば良い。
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