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自分の認知特性に合った「完全なる個人的な趣味」の有料マガジンを始めます!






なんかドイツ語の勉強意欲がわかない。なんでわかないかというと、「この勉強法が良いのか?」という疑心暗鬼の気持ちになっているからだと思う。そのせいで動けずに立ち往生してる感じ。

noteでハイジシラバスなどを紹介したが、なんか紹介するだけになっていて、何回も繰り返し取り組むということが出来ないでいた。紹介するっていうのは、自分のモノを相手に渡すということなので、1回相手に渡してしまうともう個人的に興味が無くなってしまうのである。「もう相手の物になったから、コッチはノータッチで良いや」となってしまい、新しいモノを探してしまう。

そうすると、知識が「浅く広く」になってしまって、自分の血肉にならないと感じていた。何回も繰り返して取り組むことによって、「狭く深く」なって、知識が自分のモノになるので、一見さんみたいな今の勉強方法に疑問を持っていたのである。

自分のモノだと愛着がわいて、何度も取り組むことが出来る。自分のモノだからこそ、自分がやらなきゃという気になる。

以前は、紙に書いて自分なりの辞書を作っていた。このやり方で自分はドイツ語のB2レベルに達したので、やり方としては自分に合っていたのだと思う。だが、最近はこのやり方をしなくなった。なぜかというと、紙に情報を書いていくので、新たな情報を追加する度に書けるスペースがどんどん小さくなっていくからである!これでは、情報で溢れかえってしまい、何が何だか分からなくなってしまう。古い情報や要らなくなった情報を消して、新たな情報を書くと、そのページはごちゃごちゃになってしまうのである。

あと、紙がどんどん増えるので、新たな紙を買うお金がもったいないと思ってしまうし、紙が増えて重たくなるのも嫌だ。というか、バインダーに収まりきらない量になってしまって、途方にくれたのである。

そこで、新しい勉強法を探るべく、もう一度「認知特性テスト」を受けてみた。

前回受けた時は、「辞書タイプが34、ラジオタイプが32」で、まぁ、辞書作りが良い感じなのかという診断結果だった。

今回受けた結果がコチラ☟


辞書タイプでしかない!!!笑



他のタイプは測定不能で、辞書タイプしか測定できていなかった…笑

質問に関しては、結構本気で悩んで、嘘偽りなく自分の思いを答えたので、もう自分は「my辞書作り」に没頭するしかないなと決心しました!

(こんなに極端になるのは珍しいと思うので、どんなふうに答えたのかをスクショしたので、この記事の最後に載せておきます。)

というわけで、my辞書を創るのですが、上記で述べたように、紙で辞書を創るのは嫌なのです。そこで、このnoteに自分の辞書を創るというアイデアを思いつきました!

ネットなら、紙みたいにかさばらないし、新たな紙を買うためにお金を使うことも無いし、重くないし、情報の追加と削除が綺麗にできます!!!

noteは毎日開くサイトなので、勉強のきっかけ作りとしても最高です。クリエイターページの一番上に固定して、いつでも加筆出来るようにします。個人的には「マガジン」としてmy辞書を創っていくのが良いかなと思いました。

ただ、このマガジンを世界に公開するということは、相手と自分の辞書を共有してしまうことになり、「浅く広く」の知識を身につけてしまって、自分の血肉にならないと考えています。なので、制限をかけようと思います。制限のかけ方が「有料」しかなかったので、有料のマガジンにしたいと思います。

個人的には、有料記事というのはあんまし好きではありません。自分の思いとしては、「様々な情報を多くの人達に届けたい、その情報が誰かにとって役立つかもしれないのだから、お金という制限をかけて、その可能性を無くしたくない」と考えています。この記事は私が書いた有料記事ですが、有料の部分を読まなくても、その記事において、自分が伝えたいことは全部書いています。有料の部分は絵本の内容について制限をかけたものであり、その絵本自体は2000円強の値段ですが、有料の設定は最安値の100円としています。)

今回の有料マガジンは「完全なる個人的な趣味」ですので、制限をかけたところでそこまで影響は無いかなと思っております。もちろん、現在の「ドイツ語勉強法+今日のドイツ語(2023年12月26日~)」というマガジンには、該当する情報を見つけ次第、そちらにも記事を書いていく予定です。

ただ、この有料記事を買って下さった方がいらっしゃったように、もしかしたら、万が一、この有料マガジンを買って下さる方がいらっしゃるかもしれません。そういう場合に備えて、自分としては、完全なる個人的な趣味の範囲ではありますが、他人様にお見せしても大丈夫なきちんとした内容の記事を書いていきたいと考えております。金銭が発生しているので、そこはしっかりと責任をもって、ちゃんとしたクオリティーの記事をマガジンに追加していきます。その緊張感も、自分が外国語学習を続ける中で、1つのモチベーションになるかなと考えています。



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<辞書タイプ64になるまでの回答の軌跡>


注意:41問あるのですが、順番はごっちゃになってます。悪しからず…


最初に名前を覚えるタイプ
名前を覚えることに集中しているので、その人の姿を正確にはとらえきれてはいない。
特徴があればかろうじて分かるって感じ。
音楽的才能はゼロ…笑
話し始めたら分かる気がする…
メモ!メモ!メモ!
メモは大事!!!


ラジオ大好き!!!


一番大好きなのは、カベポスターのラジオ!!!


物真似のセンスもゼロ…笑
自分が強いんだよな。他人の真似をすることで、自分の中に他人が入ってくる感覚があんまし好きじゃない。自分を保っていたいという感覚が強い。
まぁ、そもそも論、物真似のセンスはゼロなんだが…笑
幼稚園の頃に、廊下を憧れのヒーローになりきって走っている記憶がある。
自分視点で、部屋を走りながら過ぎていく記憶がある。
幼稚園の頃なので、4歳以降だと思う。
スーパーにあるものや、子ども達のお弁当の中身を思い出した。
「自分はシーンについて語りたいタイプかも」とこれまで自分が書いた記事を読んで思った。
ジーンケリーのタップダンスのシーン
恋人たちの予感の告白のシーン
インサイドヘッドの悲しみのシーン
1度だけなら、念のために調べるかな…
2,3回行けば、調べないと思うけど
言えれば書けるので
実際に失くしたことがあるから、その時のことを考えて答えた
写真でしょ!



名前を最初に覚えようとするけど、なかなか覚えられない。なので、相手の特徴と絡めて、相手の名前を憶えていく感じ。「眼鏡をかけているのが、斎藤さん」、「青色の服を着ているのが、林さん」みたいな感じ。
名前を覚えることが出来たら、それ以外の情報は忘れてしまう。
名前が一番大切な情報だと思うので。
物欲は全然無い
難しかったら、自分なりに整理して、理解しようと努める。
実際に見ないと分からんでしょ!笑
説明書を見ずに触って、機械を壊すのが嫌だから、取り敢えずは説明書を読む。
ダジャレ大好き人間です。
しりとりは好きだし、早口言葉とかなぞなぞとかでも遊んでた。
言葉遊びが多かった気がする。
恥ずかしながら、曖昧です…
ノートをまとめるのは苦手ではないが、取り敢えずは黒板通りに書いてた。
で、授業が終わった後に、自分なりにまとめ直すって感じ。
選択肢が全て入りきらなかったので…
ダジャレ大好き人間です。
酔っ払うと連発します。笑
一般社団法人日本ダジャレ活用協会から「だじゃらー」の資格をゲットしてます!笑


ホームページ☟

だじゃらー判定テスト☟


格言とか諺は結構好きかも
自分で読んで、自分のペースで理解したい
文法は「骨」ですからね。
骨がちゃんとしてたら、そこに血肉としての単語とかイディオムがちゃんとくっ付くイメージ。
あってもなくても、どっちでもいい
最初に結論を言って、相手の出方に応じて、最適な理由を言うって感じ
直感もあるし、考えることもある
絶対音感はない
気付かんな~笑
文字は少ない。
情報をまとめて、図やグラフで示すかも。
ハモっちゃいます…笑
もちろん歌詞とかも大事だけど、
やっぱり自分は、「その人が歌っているからその曲が好きなんだ」ということに気付いた。
よくYouTubeで素人がカバーしている動画が挙がっているが、
好きな曲でも、出だしを聞いただけで閉じてしまうことが多い。
自分の中で、オリジナルが神格化されているので、それに合わないか、それと同等のレベルじゃないと、身体が拒否反応を起こしてしまう。
落語も曲と一緒で、その人が演じている演目が好き。
その人のテンポが好きなんだと思う。
まぁ、立川談志のことなんですけど…笑
消去法で消していって、残ったのが「話がうまい」。
全然うまくないけど…
まとめます
書くと言っても、小説は書けないタイプ。
自分の体験した事しか書けない「アンパンマンタイプ」なので。
noteで1000記事以上書いているので、「文章を書くのが得意」を選んだ。
教師を選んだ


以上の回答により、結果がコレ☟



辞書タイプに特化しているらしい!!!



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<YouTubeに認知特性の動画がアップされていた!>


他の認知特性の人の話を聞くのは興味深かった☟


色んな方に認知特性が広まると良いと思う。特に、先生になる人は知っておいた方が良い知識だと思う。自分に合ってないやり方を強制させられるほど、辛いものはない。


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