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「きのころ感謝祭」2日目——プロフィールについて

こんにちは、きのころです。

昨日から始まりました「きのころ感謝祭」!

「え、始まってたの?」という質問、ごもっともです!
というか、「まだやってたの?」という感じでしょうか。

「ブラックフライデー」が金曜日1日では終わらないように、
「きのころ感謝祭」も、何日か続けてもいいのではないか——

そこで考えました。

「きのころ感謝祭」期間は、
普段の記事ではお伝えしにくい、
私自身のことをお話したらよいのではないか、と。

と言いつつ、割とノーアイデアで始めているので、
どんな内容になるかはわかりません…。


今日は、まず、私のプロフィールについて、
少し深掘りします。

プロフィールというのは、クリエイターページとか、
記事の下の方に出てくる自己紹介の文章です。

関西在住。1級FP、独立系司書。50代でFIREを達成し、 何があっても「この先、生きのころー!」をテーマに 自称「マルチ・ポテンシャライター」(多趣味ライター 的な造語)として活動。今まで読んだ5000冊以上の本 から生まれたアイデアをもとに、毎日を楽しくする ヒントを発信中。

——これ。

noteを始める前に、さんざん迷って、考えて、
字数制限に引っかかって。

ようやく、制限字数ぴったりに収めた文章です。

作ったときは、「これしかない!」って思ったんですが、
今になって改めて見てみると……

これ、今の私のnoteに合ってるのか疑問です。

読んでも、どんな人かわからないし、
どんな内容のnoteなのかもわからない。

わからなすぎて、
今さらながら、解説しようとしているくらいです(笑)。

これを作った当時(約220日前)は、どうも、
「人の役に立つことを書きたい」ということを
考えていたのだと思います。

役に立つことを書くためには、
何か専門があった方がいいのかな、と。

その専門として思いついたのが、
「FP」と「司書」でした。

FPの資格については、
私が金融機関に勤めていたときに取得しました。

今、FPらしいことは何ひとつ書いていないので、
「プロフィールに必要か?」というと——
まー、いらないんですが(笑)。

私、在職中に取った資格が結構あるんです。
金融関連だったり、情報処理技術者関連だったり。

その中でも、FP1級は苦労して取った資格なので、
アイデンティティの1つとして置いておきたかったんですね。

私自身がお金の話をするのがあまり好きではないので、
自己紹介としては、ほんとに不要な肩書になってます。

正直いうと、このプロフィール自体、
書き換えようかな、と思ってます。
 

プロフィールに使えそうなフレーズ、
思いついた方はコメント欄で教えてください!

 
とはいえ、とりあえずは、
このプロフィールを元に、もう少し話を続けます。


何があっても「この先、生きのころー!」

これも、今は、特にテーマとしている感じはありませんよね。

この言葉には元ネタがあります。

巨大ネット掲示板で生まれた「きのこる先生」です。

「この先、生きのこるには」を
「この先生、きのこるには」と読み間違えると
「きのこるって何だ?」ってなるよね

こんな感じで生まれたネットミームである
「きのこる先生」を「きのころ先生」に変形し、

さらに、ここから、
マンガ『暗殺教室』のキャラクターである
ころせんせー」のイメージを…

ころせんせー

「きのこ」と掛け合わせて生まれたのが…

きのころ先生

だったわけです。

きのころがこんな格好をしている理由がわかりましたね?

まー、Kindleで本を出版したときに、
著者名を「きのころ」にしたので、
「先生」を名乗るのは早々にやめたのですが。

この名前とビジュアルには、こういう歴史があったんですねー。

——歴史というか、黒歴史?

note開始後2日目にこんな記事を書いているので、
もしよろしければお読みください。

穴があったら入りたい。
なければ掘りたい。

きのころです…


プロフィール解説、いかがだったでしょうか。

明日か明後日には「私と読書」について書きたいと思いますので、
「独立系司書」とか「今まで読んだ5000冊以上の本」については、
そのときお話しますね。


本日は以上です。
お読みいただきまして、ありがとうございました。


たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
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どうぞ、よろしくお願いします。

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