「きのころ感謝祭」スタートです!——部門別トップ5、総合ベスト5発表
こんにちは、きのころです。
本日の投稿で、noteを開始以降、
220日連続投稿を達成しました。
ブラックフライデーは終了しましたが、
「きのころ感謝祭」を始めたいと思います。
とはいえ、200日連続投稿をお祝いしてから、
まだ20日しか経っていません。
連続投稿をネタに投稿するのは、まだ早い気もしますが——
何度感謝してもいいですよね。
感謝させてください。
実は、昨日気がついたのです。
アクセス状況が大台を超えたことに。
これが、200回記念のときに掲載した、
11月10日 14:32 のアクセス状況です。

そして、こちらが、
本日、11月30日 14:52 のアクセス状況です。

なんということでしょう…
全体ビューが10万を超えていました!
皆さま、本当にありがとうございます。
一方、直近1ヵ月のアクセス状況を見てみます。

お気づきでしょうか。
私のnoteの全体ビューのほぼ半分が、
「直近1ヵ月の数字」であることを……
ビューの数字自体に大きな意味はありません。
しかし、それに伴って、スキとコメントも、大幅に増えています。
200回記念のときも書きましたが、
私のnoteは、直近2ヵ月ほどで、大きく成長させていただきました。
すべて、支えてくださっている皆さまのおかげです。
ただただ、感謝あるのみ。
心から感謝申し上げます!
今回は、本日14:52時点での、各部門のトップ5を発表します。
<ビュー>部門

「ビュー」で特徴的なのは、
1位の記事が圧倒的な数字を叩き出しているにもかかわらず、
コメント「0」、スキ「21」という体たらくであることです。
これ、逆にすごくないですか?
この記事、いわゆる「鎖国時代」の記事で、
なぜか、ビューだけが異常に増え続けていますが、
スキ数は、投稿後一定期間で、まったく増えなくなりました。
note以外からの流入があるとしても、
いくらなんでもビューだけが多すぎなので、
noteのアルゴリズムの暴走ではないかと疑っています。
これを追い抜く記事は一生現れないかと思っていましたが、
最近、1500ビューを超える記事が生まれつつあるので、
そのうち、1位陥落もあるかもしれません。
<コメント>部門

これは当然、最近の記事ばかりです。
「鳥」愛を叫ぶ記事、強いですね。
「もっと鳥の記事を書け!」という声が聞こえた気がします。
コメント数が50を超える記事が増えてきました。
皆さまからのコメントの1つ1つに感謝します。
<スキ>部門

1位は、固定記事にしている「童心」の記事です。
200スキ超えの記事も増えています。
本当にありがとうございます!
【速報】
たった今、速報が入りました!
集計時のスキ5位だった「旅する蝶、アサギマダラ」は、
こちらの記事が急上昇しているため、6位以下に転落です。
さて、ここで、総合ベスト5を選んでみます。
ビュー・コメント・スキ、すべてが10位以内に入っている記事です。
<1位>
私のnoteを読んでくださる方、全員に読んでいただきたい記事です。
このたび、ヘッダー画像を差し替えました。
<2位>
noteあるあると言いつつ、実際は「note中毒者あるある」です。
<3位>
自著の紹介です。11月の販売実績は20冊を超えました。
ご購入いただいた方、本当にありがとうございます!
<4位>
「鎖国時代」の話が読めるのはこの記事だけ!
<5位>
この2つの記事はセットとして同率5位。
私の一推し本の紹介と、その感想記事の紹介です。
以上です。
比較的最近の記事が多いですが、
もし未読の記事がありましたら、ぜひ読んでみてくださいね。
私をフォローしてくださった方へ
9月1日に約40人だったフォロワーさんが、
約3ヵ月で600人以上増えて、現在、約700人となっています。
全員の方に、改めてお礼を申し上げます。
フォローしている方も、フォローいただいている方も、
私とつながっている人。
noteでのつながりにすぎませんが、その先には人間がいると思ってます。
だからこそ、とんでもない偶然でつながることができた、
一人ひとりとのご縁を大切にしたいと、心から思っています。
今後も、なにとぞ、よろしくお願いします。
最後の最後に、繰り返しになりますが——
私のnoteを読んでくださる皆さま、
フォローしていただいた皆さま、
スキやコメントをいただく皆さまに、
心からの感謝を申し上げます!
本当にありがとうございました!!
これからも、感謝を胸に、楽しく書き続けていきます。
引き続き、どうぞよろしくお願いします。
たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
スキやフォローで合図を送ってもらえると、とても励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。
