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ChatGPT Images 2.0「編集機能」を使って遊んでみた|色味とアスペクト比を簡単に変える方法【画像生成AI / AIイラスト / AIアート / AI活用 】

おはようございます。Kinuです。
遊びに来てくださり、ありがとうございます✨


今日はChatGPT(Images 2.0)の編集機能を使ってみました。

画像生成をしていて、「良い感じの画角なのに、色味や明度、彩度が物足りない…」と思うことはありませんか?

プロンプトを最初から打ち直さなくても、ChatGPT上でサクッと色味などを修正できる便利な機能のご紹介です。







【その他、編集機能の解説】


【ChatGPTのイラスト】
編集機能を使っていないイラストのお勧めプロンプト7選です。





◆編集機能のビフォーアフター

①色味の変更

元画像

完成した画像


②アスペクト比の変更

元画像(16:9)

完成した画像(9:16)



別のツールを使わなくても、ChatGPTの中だけでここまで綺麗に仕上げることができるのは、かなり有難いなと感じました。




◆編集機能の使い方(色味の変更)


1. 編集をクリック
生成された画像の左下にある「編集」ボタンをクリックします。


2. プロンプト入力
直したい内容をプロンプトとして入力します。


💡 今回入力したプロンプト

彩度と明度を上げる、神秘的なエフェクト



3.完成




◆編集機能の使い方(アスペクト比の変更)


1.編集をクリック

 2.アスペクト比を選択

3.完成




◆編集機能を使ったイラストたち

最後までご覧くださり、ありがとうございます。
今日も、あなたにとって素敵な一日になりますように✨


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