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自分の本来の性質を思い出す5つの質問・処方箋

5つの質問については以下をご参照ください。

ワークをやってみて
「なんとなく書けたけど、これでいいの?」
と思った方も多いかもしれません。

でも大丈夫です。
そのなんとなくが、いちばん大事です。

読み解きのポイント①

共通して出てくるキーワードを見る

例えば
・自然
・人
・作る
・教える

何度も出てくる言葉は自分の核の部分です

読み解きのポイント②

「楽だったこと」に注目する(頑張ったことじゃなくって)。
無理していないのに続いていること・・・ここに本来の性質があります。

読み解きのポイント③

「本当はこうしたい」と思っているのに、やっていないこと

これは、かなり重要です。

・時間がない
・勇気がない
・環境がない

で止まってるだけの可能性大。
やっていない理由を書いてみてください。


やりたいことの見つけ方

見つける方法はシンプルです

「やりたいことがない」
そう思っている人は多いです。

でも実は やりたいことは見つけるものじゃありません。
動いた先で見つかるものなんですね。

じゃあどうするかというと・・・

小さく試す

・思いついたことをちょっとやってみる
・1回だけでOK
・続かなくてもOK

NG思考

完璧に見つけてから動く・・・一生見つからないでしょう

大事なことは、「合わなかった」も前進ということ。


動き出す方法

「変わりたいのに動けない人の最初の一歩の作り方」

やりたいことが見えてきても動けないことはよくあります。

それは意志が弱いからではありません・・・怖いから。

・失敗
・変化
・周りの目

解決方法は小さく動く

・誰にも言わずにやる
・1回だけやる
・準備しすぎない

そして、「やめてもいい」んです。

これで動けるようになります。


やりたいことをみつけてやってみることの意味は。
やりたいことの中に自分の本質があるから。

何かやりたいことがみつかって・・・
やってみて、楽しい!と感じる。
・・・がっつりじゃなくっても、新しいことを始めると流れが変わるので、「何かが動き出した」と、感じることが、きっとできます。

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