有料noteが売れない?大丈夫。まだ慌てるような時間じゃない。
こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。
今月はご覧のスポンサーの提供でお送りしています。

今日の記事は3分で読めます。
先日、短いプロンプトで有料記事を書く方法をまとめた、2,980円の記事を公開しました。
あなたはこの記事を買ってくださいましたか?
ええ。
おそらく買っていないでしょう。
なぜなら、
3部しか売れていないからです笑
note業界No.1営業マン。
販売部数、3部。
肩書きの返上も視野に入ってくるレベルです。
この記事はAIとかなり壁打ちをして、
「20部くらいは売れるだろう」
と考えていたので、かなり残念な結果です。
ですが、価格も2,980円とそれなりに高い。
さらに収益垢やX、Brainなど、別の場所でも売ることを想定して作った商品です。
なので、
まだ慌てる時間じゃない

と自分に言い聞かせています。
さて。
このように想像より販売部数が伸びないことは、珍しくありません。
あなたもきっと経験があると思います。
そんな時にあなたならどうしますか?
導線を変える?
価格を下げる?
有料部分のボリュームを増やす?
私の場合、最初に見るのは、初動です。
※こちらは10部以上売れてます笑
ただし、原因が想定できたとしても一つの商品を売れるまで延々とこねくり回すことはしません。
私は自分自身を、
「質を追い求めるより、数をこなすフェーズ」
だと思っているからです。
無料記事は300本以上。
有料記事も30本以上書いてきました。
それでも、まだまだ足りないと思っています。
なぜなら、成功している人たちは、皆、信じられないほどの量を試しているからです。
例えば、イーロン・マスク。
TeslaやSpaceXだけを見れば、
「天才が狙った事業を全部成功させている」
ようにも見えます。
でも実際には、X、Neuralink、The Boring Companyなど、複数の事業を同時に動かし、すべてが同じように順調なわけではありません。
スポーツも同じです。
イチローも、大谷翔平も、大量に打席に立っているから偉業を成し遂げたのです。
なら、私が有料記事を1本出して、
「3部しか売れなかった……」
と嘆いているのは、アホらしいと思いませんか?
ただ私は多くの成功者と違い、複数のことを同時進行したり、広い視野で試したりするのが得意ではありません。
だから
一点突破。
同じことを何度もやって、その中から活路を見つけます。
必ず。
そのための「量」です。
とはいえ、試行錯誤を捨てているわけでもありませんよ。
現在この記事の問題点として仮説を立てているのは、広告不足と、置き場所です。
今回の商品を欲しがりそうな人に、まだ十分届いていない。
という仮説です。
だから、この記事で広告を増やしてみました。
これでも売れなければ、次は別の場所で売ってみます。
売れなかったショックで立ち止まるより、
「じゃあ次はこれを試そう」
これは、私の性格にも合っています。
自分の特性を理解して、自分に合った戦い方をこれからもしていきます。
私はまだnote運用を始めて1年も経っていません。
無料記事300本。
有料記事30本。
今の10倍やればもっと成功しそうな気がしませんか?
だから最後にもう一度、今度はあなたに言っておきます。
たとえうまくいかなくても大丈夫。
「まだ慌てるような時間じゃない。」

ではまた明日♪
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