ひとこと英語を多言語で【1行だけど4行日記🇺🇸🇩🇪🇫🇷 #136】🍟愛
Can’t resist fries.
Ich kann Pommes nicht widerstehen.
Je ne peux pas résister aux frites.
「ポテトには目がない/弱い」というカジュアルな言い方。レストランで勧められたときの軽い返事にも自然で、ユーモアを添えつつ大好物だと伝えられます。日本語以外では“フライドポテト専用の単語”があり、日常会話ではしばしば短く省略されます。
🇺🇸 アメリカ英語の日常会話では French fries を省略して fries と言うのが一般的です。potato / potatoes は食材としての「じゃがいも」であって、フライドポテトの意味には使いません。🇬🇧イギリス英語では chips。
🇩🇪 ドイツ語も同じで、Pommes(正式:Pommes frites)を使い、「じゃがいも」は、Kartoffel(n) 。
🇫🇷 フランス語も frites(正式:pommes frites)がフライドポテトで、「じゃがいも」は pomme(s) de terre です。

怖くて泣きたいとき。
不安に押し潰されそうなとき。
目の前は不確かなことばかりで、目をつぶりたくなるとき。
昔の私は、どんどん沈んでいきました。
でも今は違います。そんなときこそ、直感と自分の心に従います。
わくわくすること。
心がよろこぶこと。
笑顔になれること。
今日は French fries 🍟 というサインが出ています。
うどん うどん うどん ではなくて(こーちゃん、いつもありがとう!)
その中で紹介されていたのが
“うどんの法則”です
多分、うどん法則?!だったような?
タイトル曖昧です笑
やり方は簡単でした
ざわざわした時に
頭の中で「うどん、うどん、うどん」と唱えるだけ
それだけで、感情の渦に飲み込まれずにいられるというものです
私の今日の呪文は、French fries, Pommes, frites ‼️

そう氣づかせてくださったのは、Koyutaさんの楽しくて美味しそうな記事。
揚げたてのポテト。最高です。
想像しただけで、しあわせ〜。ありがとうございます。
私の最近の Duolingo 記事にも嬉しいコメントをくださいました。でも実は長いあいだドイツ語を Duolingo でできていなくて、「ごめんね〜」と思っていました。久しぶりに昨日、おそるおそるリリーちゃんとドイツ語でおしゃべりしてみたら、けっこう話せて嬉しい驚きでした。
Koyutaさんの記事を読んだあと、今朝もドイツ語に挑戦。途中から思わず🍟の話になって、終わったらなんと最長記録を出していました。
うふふ、愉快な氣分。

その直後にフランス語にもチャレンジ。
難しすぎて「ごめんなさい。わかりません」の連続。
それでも5分以上ねばった私。よしよし、と頭をなでたくなりました。

ここでまた、以前からの同じ疑問がむくむく湧いてきました。 今のスコアはフランス語の方が高いのに、なぜドイツ語の方が簡単に感じるの?
Duolingoの摩訶不思議。謎です。ホントに。
それから、この動画を観て思いました。私は文法が間違っていても、綴りが完璧じゃなくても、リスニングや発音など「できている部分」を面白がって、子どものように楽しむことで、実は自己肯定感とやらを上げているのかもしれない、と。だからどんどん波動が上がって、さらに楽しさの引き寄せが続いていく。
言語習得とメンタルヘルスって、密接に繋がっているんです❗️
このことについても私、いくらでも語れます。
Duolingo, French fries, 外国語。
これがまさに「好き」というものなのでしょうか… ねぇ?
そんなこんなで「🍟愛」について考えていたら、新シリーズを始めたくなりました。🍟の写真だけの記事を投稿したら、クリックしてくれますか?🤣
あらあら、今日はこんなに長くなってしまいました。
おつきあいいただき、ありがとうございます。
🍟食べたい。
French fries, Pommes, frites ‼️
Can’t resist them.
簡単に使える英語のひとことを、ドイツ語とフランス語でもつぶやいています。心に寄り添い、氣持ちや感情を伝える「メンタル英会話」です。
でもドイツ語とフランス語はまだ初級なので、もし間違いがあったり「それちょっと変だよ〜」と感じたら、ぜひ教えてくださいね。
