【家族4人7泊】総額200万円越え!Walt Disney World(Epcot)&ディズニークルーズ(Wish)旅行記|旅程・費用公開編
2026年7月、ついに!念願の!ディズニークルーズへ行ってきました!
✨念願の、初めてのディズニークルーズへ!
今回は、両親と妹、私の家族4人でフロリダ州オーランドへ7泊の旅行に行ってきました!
父と妹は日本からオーランドへ直接合流し、母は事前にニューヨークで私と合流してからオーランドへ行く、という「日米2拠点からの現地合流旅」。
旅のメインの目的は、ずっと憧れだった「ディズニークルーズライン」に乗ること!
2018年にパリディズニーを訪れた時点で、全世界のディズニーパーク制覇!という目標は達成していたのですが、なんとなく「ディズニークルーズに行かないと、胸を張って制覇と言えないなあ・・・」みたいな、謎の罪悪感があったのです。
そこから8年が経ち、やっと!ディズニークルーズに行くことができるとは!この旅が決まった瞬間から胸が高まりっぱなしでした。
そしてせっかくオーランドまで行くなら・・・と、Walt Disney World(WDW)のパークの1つも楽しむ!といった、「好き!」を両方詰め込んだ、まさに夢のような1週間。
気になる総額費用は……なんと200万円オーバー!!
今回は最初の記事として、旅程の全体像と、実際にかかった費用のリアルな内訳を大公開します。
📝旅のメンバーと合流ルート
前述の通り、今回の旅行は、集合場所がオーランド国際空港(MCO)という少し変則的なスタイルでした。
日本組(父・妹):日本 ✈️(国際線)✈️ オーランド
NY組(母・私):母が事前にNYへ遊びに来て合流 ✈️(国内線)✈️ オーランド
離れて暮らす家族が旅先で合流するワクワク感も、今回の旅の大きな魅力でした!
あいにく、日本からオーランドへの直行便はないため、父と妹は乗り継ぎ便を使ってオーランドまで。
選択肢はいくつかありましたが、調べた限り、デルタ航空がフライトオプションが豊富なイメージでした。乗り継ぎ空港や乗り継ぎ時間も結構選べたイメージ。
その中でも、行きも帰りもデトロイト空港で乗り継ぐフライトオプションが、乗り継ぎ時間的にも過不足なく、という感じで、そちらを選択(ちなみに乗り継ぎ時間は2時間ちょっと)。
私と母はニューヨークから、デルタ航空のマイルを使ってオーランドまで。フライトの予約をしたときには、まさか帰りにこのような旅行が待っているとは、到底想像もしていませんでした(↓旅の最後のサプライズ(?)は下記記事にまとめています)。
📅7泊の全体スケジュール
今回は、「陸のディズニー」も「海のディズニー」も欲張りに楽しむ7泊!
そして、今までWDWに行った際にはパークに行くことで精いっぱいでホテルステイを楽しむことができなかったので、ホテル自体も存分に楽しむ、ということも考慮に入れた、少しゆったり目のスケジュールでもあります。
◆ Day 1:オーランド着
NY組(母・私)は昼過ぎにオーランドに着きました。
レンタカーをピックアップして、夏の特典であるDisney's Blizzard Beach Water Parkへ(どうして行くことになったのかは後ほど説明します)!
その後、ディズニーホテルDisney's Coronado Springs Resortにチェックインして少し休憩。このホテルに3泊しました。
日本組(父・妹)は夜遅くにオーランド空港着のフライトだったので、夜中に空港まで迎えに行き、1日目は終了。
◆ Day 2:ゆったりデー
朝の涼しい時間帯を使ってホテル内を散策。別記事で紹介予定ですが、Disney's Coronado Springs Resortはめちゃくちゃ広くて、ホテル内を散策するだけでもかなりいいお散歩になりました。
その後、レンタカーを使ってオーランド市内のいろいろなところへ!
Disney Springsや、ディズニー公式のアウトレットや、スーパーマーケットで買い出し&品定め。
夕方ホテルに戻って、ホテルのプールを思い切り満喫した後、夜ご飯はホテルの部屋でしっぽり。
◆ Day 3:パーク(エプコット)を全力で楽しむ日
今回パークへ行くのは1日のみ。
4パークの中でも「エプコット」を選びました!
どのように満喫したかも、別記事で紹介予定です!
◆ Day 4:港へ移動&ディズニークルーズ乗船!
ホテルチェックアウト後、ディズニー公式のアウトレット(Day2で訪れたものとは別店舗)へ行き、少し品定め。
その後、港(ポートカナベラル)へ車移動し、いよいよ夢のディズニークルーズ(Wish)へチェックイン!
初日からディズニーマジックに圧倒されっぱなしでした。
◆ Day 5:Nassau街歩き&憧れのクルーズライフ
朝9時頃にNassauに着岸。
午前中はNassauの街歩きを楽しみました。
お昼ご飯はクルーズ内で頂き、午後は船内のプールやウォータースライダー、キャラクターグリーティング等を満喫!
◆ Day 6:ディズニー所有のプライベート島「キャスタウェイ・ケイ」へ!今回の旅で一番楽しみにしていた、キャスタウェイ・ケイ!

朝イチで下船して、人が少ないうちに島内でのグリーティングを楽しんだ後は島内を散策&サイクリング。
ランチを食べて、ビーチでゆったりして、買い物をして、午後3時くらいには船内に戻りました。
そのまま再度プールやウォータースライダーを満喫!
この日は最後の夜、ということで、最後の最後までクルーズを満喫すべく、22時45分から始まるトイ・ストーリー5を鑑賞して、眠りにつきました。。
(キャスタウェイ・ケイでの過ごし方も、別記事で紹介予定です!)
◆ Day 7:下船&最後の買い物&空港近くのホテルへチェックイン
夢の船旅も終わり。
船内で最後の朝ごはんを食べてから、午前9時頃に下船。
ポートカナベラル付近のスーパーマーケットで買い物をしたり、Cuban Coffee(甘いカフェラテ)を楽しんだりしつつ、オーランド市内へ戻る。
Disney Springsやディズニー公式のアウトレットを訪れ、最後の買い物を楽しんだ後は、空港近くのホテルで疲れを取りました。
◆ Day 8:それぞれの帰路へ
楽しかった7泊の旅も終了。日本とNYへそれぞれ帰ります。
💰家族4人でかかった総額費用、大公開!
クルーズやホテルの予約をしたのは4月頃だったので、クレジットカードの支払いも大部分は既に済んでいたこともあり、実感があまりわかなかったのですが、家族4人、オーランド7泊旅行の総額は、
約14,000ドル(220万円)でした!
※1ドル=160円で換算
以下ではそれぞれの内訳を示していきます!
費用内訳(概算)
〇航空券3人分:約4,200ドル(約66万円)
1人あたり約22万円です。
日本⇔オーランド(デルタ)よりも、日本⇔ニューヨーク(United)の方が若干高かったですが、米系の航空会社ということもあり日系航空会社よりは安く済んだイメージです。
母によると、Unitedの機内食が結構おいしかったとか!
〇ディズニークルーズ(3泊4日):約6,100ドル(約97万円)
この中には、基本的なクルーズ代金(約5,400ドル)以外に下記を含みます。
・ディズニークルーズ時の駐車場代:4日間で85ドル
ディズニークルーズが発着するドッグに隣接したディズニー公式の駐車場。当初はドッグからは少し離れた駐車場に停めて少し節約しようかな、と思ったのですが、この公式駐車場にして大正解でした。
駐車場は平場ではなく5階建てくらいのコンクリ構造だったので、夏場の暑い中4日間車を置いていても、車内の温度はそこまで上がっていませんでした。
また、ドッグから少し離れたところに停める場合、そこまで行くのにシャトルバスに乗る必要がありますが、公式駐車場はドッグに隣接しているので、クルーズから帰ってきた後の導線がかなり効率的でした。
・サーバーさんたちへのチップ:4人で190ドル。
これはディズニーがあらかじめ決めている規定のチップで、サービスの良しあしによって金額の変更も可能みたいです。
・無制限写真ダウンロードプラン:170ドル。
せっかくのディズニークルーズ、たくさん写真を撮ってもらうであろうから、1つずつダウンロードする際の手間を省くため無制限プランにしました。せっかくこのプランを買ったので積極的にキャストさんに撮ってもらったりしましたし、ディナーの際にはほぼ必ずフォトキャストさんが各テーブルを回ってくれます。また、事前に申し込んでいたので、当日申し込むよりも20ドルくらいは安かったです。
・キャスタウェイ・ケイでのレンタサイクル:4人で60ドル。
せっかくならキャスタウェイ・ケイでも何かアクティビティしてみたいなあと思い、レンタサイクルを借りることに!自転車がなかったとしても徒歩やトラムを駆使して島内を簡単に回ることはできますが、自転車で風を切る感じはとても気持ちよかったです!我々以外にも借りてる人は結構いました。
・船内のインターネット:1回線72ドル。
クルーズ船内ではディズニークルーズラインのアプリを見るためのWi-Fiは無料でアクセスすることができ、また、アプリ内で家族にメッセージを送る機能はありました。ただ、外部のウェブサイトにアクセスしたり調べ物をしたいときには、インターネット回線を買う必要があります。インターネット回線も、普通の調べものだけをするようなプランや、ストリーミングにも対応するプランがあったり、たしか、1日券とかもあった気がしますが、私たちは4日間カバーするものを購入。1回線というのは、1回の接続でWi-Fiを使えるのが1デバイス、ということで、そのデバイスがWi-Fiからログアウトしたら、別のデバイスでログインすることができるので、1家族であれば1回線で十分だと思います。
・ランドリー(洗濯機3回、乾燥機1回):14ドル
船内にはかなり広めのランドリースペースがありますので、非常に便利。部屋の鍵をかざせばランドリーが稼働して、事前に登録したクレジットカードにチャージされる、というのもかなり便利でした。
・お土産もろもろ:約126ドル
次いつディズニークルーズに乗れるか分からないので、かわいい!と思ったものは買ってしまいました。笑
クルーズはアルコールと一部の飲食代を除いては基本的にオールインクルーシブで、1日3食付いてきます(3食以外にも24時間頼めるルームサービスや、ピザ・タコスが頼める場所もあり!)。
それ以外に、2回ほどブロードウェイレベルのショーがあり(約1時間)、ディズニー系映画が上映されていたり、ビンゴ大会があり、絵画教室があったりと、忙しくて部屋で休む時間がないレベル!
それに加えて宿泊代も含まれています。
そう考えると、1人あたり1,500ドル(1日にすると375ドル)、というのは結構リーズナブルなのではないか?と思ったりも。
〇ディズニーホテル代:3泊で約880ドル(約14万円)
実は今回、当初予約していたホテルをアップグレードするという珍事(!?)がありました。
その件も含めてホテルに関しては別記事で紹介予定ですが、1泊辺り約290ドル、1人あたり72ドルほどなので、ホテルが高いアメリカ旅行を考えると、こちらもリーズナブルなのでは?と思ってしまいます。
ただ今回は家族旅行で4人だったからかもしれません(1人だったら、290ドルは高い・・・)。
ただ、いいポイントとしては、ホテル代の中にホテル・パークの駐車場代も含まれているということ。最近駐車場代をしれっと取るホテルが増えてきている中、駐車場代が含まれているのは嬉しかったです!
なお、この中にはディズニーホテルのランドリー代10ドルが入っています。たしか洗濯機2回、乾燥機1回くらいは回したような。。
〇オーランド空港近くのホテル:約140ドル(約2万円)
意外に高いオーランド空港近くのホテル。まあでも4人で泊まっても驚くくらい広い部屋だったのと(こちらもアップグレードしてもらいました)、朝ごはんもついていたので、よしとします。
〇レンタカー(保険、高速、ガス代含む):8日で約700ドル(約11万円)
レンタカー会社のポイントを使い、3日間ほどは無料で借りられたので、この金額は実質5日間のレンタカー代です。
レンタカー代よりも、保険代の方がいつも多額になり、なんだかなあ、、という感じなのですが、万が一のために保険は欠かせません。
オーランドにはこれまで2回行っていますが、いずれもレンタカー無しの旅行でした(ディズニーの公式ホテルに泊まれば、シャトルバスを駆使して主要なディズニー関連の場所には簡単に行くことができるため)。
ただ、今回レンタカーを借りてみて非常にフレキシブルに動くことができたので、少し値段は張りましたが大満足です!また、レンタカーを8日間借りっぱなしにした理由等については後述したいと思います。
〇パークチケット(ライトニングレーン代含む):4人で約790ドル(約12万円)
やはり海外ディズニーはチケット代が高い・・・。これでもエプコットは別のパークよりも安かったのですが。
そしてパークチケットにプラスアルファでライトニングレーン(1人約23ドル)も購入しました。夏の暑いパークをうまく回るには、ライトニングレーンの購入は必須かなと個人的には思います。
〇食費:約500ドル(約8万円)
この食費はクルーズで3食出た日(クルーズの2日目、3日目)を除く食費なので、6日分の4人分の食費、ということになります。
1人1日20ドル計算(500ドル÷6日分÷4人)なので、結構安いのでは?と思ったり。
今回は日本から来る父と妹に、レトルトカレーやレンチンご飯、カップ麺をいくつか持ってきてもらったので、それらがいろんな意味で役に立ちました(ほっとした味を求めてるときとか)。
さらに、せっかくアメリカ旅行に来ているので、みんなにアメリカならではのファストフードを楽しんでもらいたい!ということで、Dave's hot chicken(チキン屋)や、Chick-fil-A(チキン屋)、ニューヨークにはないPortillo's(シカゴスタイルホットドッグ屋)を楽しみつつ、スーパーで調達した食事や日本から持ってきたものを楽しむ、といういいバランスが取れた気がします。
〇Blizzard Beachのロッカー:10ドル(約1,600円)
ブリザードビーチの入園料自体は無料でしたが、ロッカーはお金がかかりました。ただ、出し入れ自由なのはとても助かりました。ロッカー代も使いたくない!という方は、出来る限り身軽な格好で行けば、不可能ではないと思います。
〇お土産代:約680ドル(約10万円)
なんだかんだ、やっぱりかかるのがお土産代。笑
アメリカに住んでいるとはいえオーランドに行くのも3年に1度くらいなので、かわいい!と心がときめいたものは買うことに。
それから、母と妹は、オーランドのアウトレットで訪れたノースフェイスでダウンとジャケットを買っていました。円安の今でも、アメリカで買った方が若干安いみたいです。さらに、オーランドのアウトレットでは「免税キャンペーン!」なるものを実施中で、いつもよりは10%くらいお得に買うことができました。
ディズニーの公式アウトレットでも、ブランケットや、Tシャツ、スウェットなどを購入(このお店に関しては別記事で紹介予定です!)。公式グッズが定価よりも安価に買えて、お得な気分でした。
💡 費用についての感想
220万円、と聞くと決して安い金額ではありませんが、食事代やエンタメ代がほぼ含まれているディズニークルーズの満足度や、家族全員が一生残る思い出を作れたことを考えると、「思い切って行って本当に良かった!」と心から思える価値がありました。
そして正直我が家(特に私)は旅行中のお土産代はほぼ無限にあるものと考えてしまっているので笑、お土産代を削ればもう少し安くできたのかな?とも思います。
💭 旅の裏話:総額を抑えるのに一役買った「チェックイン日無料特典」!
今回総額200万円超えの旅でしたが、ディズニー直営ホテルに泊まったからこそ使えた嬉しい特典がありました。
それが「チェックイン当日限定・ウォーターパーク入場無料特典」!
ディズニーには「タイフーン・ラグーン」と「ブリザード・ビーチ」という2つの大人気ウォーターパークがあるのですが、普通にチケットを買うと大人1人74ドル(+税)ほどかかります。家族4人で行けば、これだけで300ドル(約5万円弱)の出費。
それが夏の間だけ、直営ホテル宿泊者なら、チェックイン当日に限り何と無料になります!
部屋に入れる前の午前中に到着しても、ホテルのベルサービスに荷物を預けてそのままウォーターパークへ直行できるので、「初日は移動だけで終わらせたくない!」という方に絶対おすすめの特典です。
今回は旅程の都合上私と母だけがこの特典を享受することができましたが、以前より「ディズニーのウォーターパークにも行ってみたいんだよねえ・・」と言っていた母の密かな夢を叶えることができて、嬉しかったです!
なおこの特典は夏のみの特典ですので、ご注意ください。
🚘 移動はどうする?我が家が「レンタカー借りっぱなし」を選んだ理由
オーランド滞在中の移動手段(レンタカー vs Uber / シャトルバス)は、今回一番頭を悩ませたポイントでした。
ディズニー直営ホテルからはパークやDisney Springsへ無料シャトルバスが出ているので基本は困りません。しかし、我が家は「機動性の高さ」と「自分たちのペースで動ける快適さ」を優先して、旅行期間中(クルーズ期間も含めて)ずっとレンタカーを借りることにしました。
前述の通り、ディズニーホテル宿泊者であればパークの駐車場は無料です。バスの待ち時間を気にせず、好きなタイミングで移動できるのはかなりのメリットでした。
一番悩んだ「ポートカナベラル(クルーズ港)」への移動
「クルーズに乗っている3日間、乗らない車を港に停めて駐車料金(85ドル)を払うのは勿体ないかな?」と最初は返却も考えました。
しかし、比較検討してみると…
ディズニー公式送迎バス:1人片道45ドル(往復90ドル)かかるため、家族4人だと往復で360ドル(約5万7,000円)。公式バスだと乗船時間が早めになるという特典もありますが、家族4人分となると結構な出費です。
Uber / 配車サービス:スーツケースを大量に積める大型車(Uber XL等)がつかまるか不安。そしてオーランドからポートカナベラルまで結構な距離があるので(約100キロ弱)、つかまったとしても高額になるおそれあり。
港での乗り捨て:返却手続きやレンタカー会社の送迎バス乗り換えに時間がかかります。また、乗り捨てだとその分料金が上乗せされるため、通しで借りた方がレンタカーが安かったです。
結果として「クルーズ中もそのまま車を借り続けて港の駐車場に停めておく」スタイルを選択!
💡 結論:下船後のスピード感が段違いで大正解!
クルーズから下船した際、送迎バスや配車を待っている大勢の人たちを横目に、我が家は自分たちの車へ直行!すぐにスーツケースをトランクに積み込んで、次の目的地へ出発できました。
また、クルーズに乗り込むときには大きいスーツケース1個と小さいスーツケース1個、といったように身軽に乗船し、余ったスーツケースや荷物はレンタカーにおいておける、というのも便利でした(ただ、防犯の観点からはあまりお勧めはできませんが・・)。
荷物が多く、人数も4人いる家族旅行にとって、この「圧倒的な立ち回りの軽さ」は駐車料金以上の価値がありました!我が家の旅スタイルには完全に大正解の選択でした!
🌟おわりに
今回は全体のスケジュールと費用を中心にご紹介しました。
「WDWとクルーズ、どっちも行きたいけれどどうやって日程を組めばいい?」
「日米から家族で合流するときのポイントは?」
など、これからオーランド旅行を計画されている方の参考になれば嬉しいです!
次回からは、詳しい体験談やおすすめの回り方をレポートしていきます!お楽しみに!

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