GOLD分析OSスマホ完結版
このnoteは、チャート画像を貼るだけで
「今は入る? 見送る?」「どこが崩れたら撤退?」まで整理してくれる“判断テンプレOS”です。
【前置き】
※僕の他noteでも同じ話を書いているので、見た方は飛ばしてください。
FXをやっているけど、なかなか上手くいかない。
SNSや先出しを参考にしてみるけど、結局自分の力にならない。
「自分でもエントリーできるようになりたい」——そんな悩み、ありませんか?
僕もまさに同じでした。
先出しに乗ったり、SNSを見たり、でも「自分の判断」が育たない。
その結果、自分でやると、微益で終わるのに負ける時は大きい。そんなトレードを何度も繰り返して、気づけば数年経っていました。
【AIを使って気づいたこと】
AIで「先出し」ができるわけではありません。
でも、使い方をちゃんと固めると、次のことができるようになります。
全体の相場観(いま上目線 / 下目線 / 様子見)を整理してくれる
いま入るべきか / 見送るべきかを一緒に考えてくれる
自分の手法を条件(入る / 入らない・撤退ライン)まで言語化してくれる
ダメだった点を踏まえて、プロンプト(質問の仕方)をアップデートできる
その結果、相場の見方が自分の中に残っていく
この積み上げで、僕は「なんとなくトレード」から少しずつ抜け出せました。
このnoteは、そのために作った「AIに聞くための型(OS)」です。
【このnoteでできること】
朝一:画像を貼って「今日の考察(地図)」を作る
都度:画像+自分の見立て(ロングor ショート)だけで入る前チェックを回す
押し目 / ブレイクの型、撤退・利確・リスク管理の型までまとめて運用する
※スマホトレード向けに作っています。
PC(MT4+ZigZag前提)やリモートデスクトップで運用している方は、別noteをご購入ください。
【注意(重要)】
MT4基準で作っています(他ツールでも応用は可能ですが、基本はMT4想定です)
デイトレをする前提で作っています
このnoteを買ったからといって、勝てる保証はありません
AIも100%ではありません。最終判断は必ず自分で行ってください
ただ、今までなんとなくでやっていた人ほど、判断のブレや無駄なトレードが減って改善しやすくなるはずです。
トレード時は必ずSLを入れてください。
これがないと、このOSを使っても再現性が崩れます。
TPも、手動で決済できないなら必ず設定してください。どこに置けばいいか分からない場合は、AIに「候補と根拠」を聞いてOKです。
自分のルール(適正ロット、回数、負けたら止める、ムキにならない等)は必ず守ってください。
このnoteは、「ルールを守って運用する人」ほど効果が出ます。
【AI推奨環境】
このnoteはChatGPTを基準に設計しています。
GeminiやClaudeでも応用は可能ですが、僕自身の検証ではChatGPTがいちばん安定して使いやすかったです。
無料版でもOK(最初は無料で十分)
ただ、画像の読み込み回数や使える量に上限があるので、検証を増やすなら有料版の方がラクです
このnoteのプロンプトは、基本どのAIでも使える形にしていますが、まずはChatGPTで使うのがおすすめです
【先にお伝えしておきたいこと】
■アップデートについて
このnoteは、購入者の声と実戦検証を反映して随時アップデートします。
早めに購入した方ほど、同じ価格のままアップデート内容も含めて読める設計です。
■更新予定
今後、追加していく内容は以下です。
押し目 / ブレイクなど「実際の入り方」の具体例(画像付き)
プロンプトのブラッシュアップ(精度・手間削減)
Q&A(Pivot読めない / 直近高安で迷う / 画像が読めない 等)
事例(よくある勝ちパターン / 負けパターン)
■価格改定予定
価格は先着順で段階的に改定していく予定です。
※売れ行き状況、アップデート状況次第では早めに値段を上げる場合がございます。
初版:980円(先着20部)
次回改定:1,480円
以降はアップデート内容と反応を見て順次改定していきます
【本題】
これは何?
このnoteは「売買指示」ではなく、チャート画像を貼ってChatGPTにブレない分析をさせるためのOSです。
狙いは「当てる予測」ではなく、迷い・判断ブレ・飛びつきを減らして、同じ手順で判断できる状態を作ること。
1. こういう人向け
いま上か下かの判断がブレる
入る前に確認したいけど、何を見ればいいか分からない
スマホ中心で完結させたい
できるだけシンプルな指標で再現性を上げたい
2. 日々の運用の流れ(毎日これだけ)
朝一:画像を貼って「今日の考察」を作る
都度:迷ったら画像+「L(ロング前提)」or「S(ショート前提)」だけで入る前チェック
3. 普段の見方(スマホ版のコア)
M15の山 / 谷(直近高値 / 安値)を基準に見ます。
目安として、山や谷ができたあとに反対方向のローソク足が2本以上出たら、いったんその山 / 谷を基準にして都度チェックへ回します。
完璧な確定を取りにいくというより、
「どこを基準に今の流れを見るか」を揃えるためのルールです。
4. 画像の撮り方チェック(これだけ守れば失敗しにくい)
時間足が分かる(M15 / H1)
右側の価格目盛りが見える
各EMA と MACD が見える
Pivotが写っていない場合は、Pivot数値だけテキストで追記すればOK
現在値が見えない場合も、現在値だけテキストで追記すればOK
5. 出力はこう返ってくる(イメージ)
結論(L優勢 / S優勢 / HOLD寄り)
キーライン(最大6つ)
守り / 攻め(〇 / △ / ×)
攻め〇 → 守り〇への格上げ条件(1〜2行)
注意点(1行)
不足情報(あれば1点だけ質問)
6. 有料部分で手に入るもの
スマホ版の前提(入れる指標)
初期設定プロンプト(1回貼るだけ)
朝一プロンプト(画像だけ)
都度プロンプト(画像+L/Sだけ)
「押し目型 / ブレイク型」2パターンの実行ルール
副機能:フィボ / トレンドラインを“副”で確認する一言
ここから先は、実際にこのOSを回すための「そのまま貼って使える本体」です。
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¥ 980 (数量限定:残り 19 / 20)
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