GOLD分析OS Pro版|ZigZag特化
このnoteは、ZigZag+Pivotを使った波の見方をAIと組み合わせて、判断の精度と再現性を上げるためのOSです。
「今は入る? 見送る?」「どこが崩れたら撤退?」まで、チャート画像をもとに整理できる形にしています。
核は、M15のZigZag確定 → 都度チェックです。
【前置き】
※僕の他noteでも同じ話を書いているので、見た方は飛ばしてください。
FXをやっていると、だんだんこう思うようになります。
「なんとなくではなく、もっと根拠を持って入りたい」
「波を見てトレードしたいけど、毎回どこを基準に見ればいいか分からない」
「良いところは見送るのに、微妙なところで入って負ける」
僕自身も、まさにそこに悩んでいました。
チャートは見ている。
インジも入れている。
でも、実際に入る場面になると判断がブレる。
その結果、微妙な場面で入って負ける。
転換の芽を見落として、同じ方向にこだわって削る。
そんなことを何度も繰り返してきました。
【AIを使って気づいたこと】
AIで「先出し」ができるわけではありません。
でも、使い方をちゃんと固めると、次のことができるようになります。
全体の相場観(いま上目線 / 下目線 / 様子見)を整理してくれる
波の基準を揃えて、どこを見て判断すべきかを言語化してくれる
いま入るべきか / 見送るべきかを一緒に考えてくれる
自分の手法を条件(入る / 入らない・撤退ライン)まで整理してくれる
ダメだった点を踏まえて、プロンプト(質問の仕方)をアップデートできる
その結果、相場の見方が自分の中に残っていく
この積み上げで、僕は「なんとなくトレード」から少しずつ抜け出せました。
このnoteは、そのために作った「AIに聞くための型(OS)」です。
【このnoteでできること】
朝一:M15(+必要ならH1)の画像を貼って「今日の考察(地図)」を作る
都度:M15のZigZagが確定したタイミングで、画像+自分の見立て(ロング or ショート)だけで入る前チェックを回す
押し目 / ブレイクの型、撤退・利確・リスク管理の型までまとめて運用する
※PC(MT4)で、Pivot+ZigZag環境を組んで使う方向けに作っています。
スマホだけで完結したい方は、別noteのスマホ版をご購入ください。
【注意(重要)】
MT4基準で作っています(他ツールでも応用は可能ですが、基本はMT4想定です)
デイトレをする前提で作っています
このnoteを買ったからといって、勝てる保証はありません
AIも100%ではありません。最終判断は必ず自分で行ってください
ただ、今まで感覚でやっていた人ほど、判断のブレや無駄なトレードが減って改善しやすくなるはずです。
トレード時は必ずSLを入れてください。
これがないと、このOSを使っても再現性が崩れます。
TPも、手動で決済できないなら必ず設定してください。どこに置けばいいか分からない場合は、AIに「候補と根拠」を聞いてOKです。
自分のルール(適正ロット、回数、負けたら止める、ムキにならない等)は必ず守ってください。
このnoteは、「ルールを守って運用する人」ほど効果が出ます。
【AI推奨環境】
このnoteはChatGPTを基準に設計しています。
GeminiやClaudeでも応用は可能ですが、僕自身の検証ではChatGPTがいちばん安定して使いやすかったです。
無料版でも使えますが、画像の読み込み回数や使える量に上限があるため、検証量を増やすなら有料版の方がラクです。
このnoteのプロンプトは、基本どのAIでも使える形にしていますが、まずはChatGPTで使うのがおすすめです。
【先にお伝えしておきたいこと】
■アップデートについて
このnoteは、購入者の声と実戦検証を反映して随時アップデートします。
早めに購入した方ほど、同じ価格のままアップデート内容も含めて読める設計です。
■更新予定
今後、追加していく内容は以下です。
押し目 / ブレイクなど「実際の入り方」の具体例(画像付き)
プロンプトのブラッシュアップ(精度・手間削減)
Q&A(Pivot読めない / 直近高安で迷う / 画像が読めない 等)
事例(よくある勝ちパターン / 負けパターン)
■価格改定予定
価格は先着順で段階的に改定していく予定です。
※売れ行き状況、アップデート状況次第では早めに値段を上げる場合がございます。
・初版:2,980円(先着10部)
・次回改定:3,980円
以降はアップデート内容と反応を見て順次改定していきます
【本題】
これは何?
このnoteは「売買指示」ではなく、ZigZag+Pivotを使った波の見方を取り入れながら、ChatGPTで判断の精度と再現性を上げるためのOSです。
狙いは「当てる予測」ではなく、迷い・判断ブレ・飛びつきを減らして、同じ手順で判断できる状態を作ること。
1. こういう人向け
波を見てトレードしたいけど、どこを基準に見ればいいか分からない
ZigZagを使った見方を取り入れて、判断の精度を上げたい
どのタイミングで“入る前確認”を回せばいいか迷う
同じ方向に固執して、転換の芽を見落としやすい
手法を感覚ではなく、AIと組み合わせて再現性ある形にしたい
2. 日々の運用の流れ(毎日これだけ)
朝一:画像を貼って「今日の考察」を作る
都度:M15のZigZagが確定したら、画像+「L(ロング前提)」or「S(ショート前提)」だけで入る前チェック
3. 普段の見方(Pro版のコア)
Pro版の核は、「M15のZigZagが確定したら都度チェックへ回す」です。
ZigZagは、いちばん右の最新点をそのまま根拠にしません。
最新点(いちばん右)は未確定扱いにして、反対側の次の点が出たら1つ前の点を確定扱いにします。
つまり、
最新点は未確定
反対側の次の点が出たら、1つ前を確定
確定したタイミングで、都度プロンプトを回す
この流れで使います。
完璧に当てにいくためではなく、
「どの点を基準に今の流れを見るか」を揃えるためのルールです。
4. 画像の撮り方チェック(これだけ守れば失敗しにくい)
時間足が分かる(M15 / H1)
M15ではPivotとZigZagが見える
必要ならEMA20 / EMA50、MACDも見える
右側の価格目盛りが見える
Pivotが写っていない場合は、Pivot数値だけテキストで追記すればOK
現在値が見えない場合も、現在値だけテキストで追記すればOK
5. 出力はこう返ってくる(イメージ)
結論(L優勢 / S優勢 / HOLD寄り)
キーライン(最大6つ)
守り / 攻め(〇 / △ / ×)
攻め〇 → 守り〇への格上げ条件(1〜2行)
注意点(1行)
不足情報(あれば1点だけ質問)
6. 有料部分で手に入るもの
Pro版の前提(基本環境・インジ導入・テンプレ保存)
初期設定プロンプト(1回貼るだけ)
朝一プロンプト(画像だけ)
都度プロンプト(画像+L / Sだけ)
「押し目型 / ブレイク型」2パターンの実行ルール
副機能:フィボ / トレンドラインを“副”で確認する一言
ここから先は、実際にこのOSを回すための「そのまま貼って使える本体」です。
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¥ 2,980 (数量限定:残り 9 / 10)
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