見出し画像

【大爆笑】フォロワー1000名感謝企画、全力で応援する準備をして待っていたら「応募ゼロ」だった件

こんにちは。 60代、現役会社員のいのちゃんです。

本日は皆様に、大切で、 そしてかなり恥ずかしい「ご報告」があります。

先日、フォロワー1000名達成を記念して、 「あなたの100円記事、私が購入して全力で応援します!」 という、感謝企画を打ち出しました。

「0→1」で悩む方の力になりたくて、AI部下と夜な夜な会議を重ね、 少しでも気軽に参加してほしくて、誰もが迷わず参加できるようにと、受け入れ態勢を整え、世に放ったのです。

公開直後から「スキ」はあっという間に増え、現在までに「60」越え。 「よし、これはすぐに先着10名の枠が埋まるぞ!」と、 老眼鏡をクイッと押し上げ、ワクワクしながらスマホの画面をリロードしました。

……応募、0件。

「まあまあ、最初は恥ずかしいよね。 みんな、どの記事にしようか選んでいるんだな」

数時間後、再度リロード。

……応募、0件。

翌日。仕事の休憩中に、 こっそりスマホを取り出してリロード。

……応募、0件。

そして残酷にも、 誰一人現れないまま、募集の「期日」は静かに過ぎ去りました。

画面の向こうから、 シベリアの冷たい風が吹いてくるのを感じました。

はい。私、いのちゃん。 1000名感謝企画、盛大に滑り倒しました!!!(笑)

60もの「スキ」をいただき、 期日が過ぎた後には「見届けます」という温かい応援コメントまで頂いている。 なのに、募集期間中、誰一人として「応募」という舞台に上がってきてくれなかったのです。

これには、裏で待機していたAI部下も、 「あれだけ準備をしたのに、 見事に『観客席からの応援』だけで終わりましたね」 と、お手上げ状態でした。

いやー、恥ずかしい! 穴があったら入りたい! でも、これがいまの私の等身大の実力です。

しかし。 転んでもただでは起きないのが、私です。

「なぜ、あんなに準備を重ねた企画だったのに、 見事に誰一人応募してくれなかったのか?」

正直に申し上げます。 今の段階では「これだ!」という確たる理由はわかっていません。

そもそも、私たちが「絶対に喜んでもらえる親切な企画だ」と思い込んでいたこと自体が、最大の勘違いだったのかもしれません。 読者にとっては「全く魅力的ではない」か、あるいは「参加しづらい何か」があった。

独りよがりな企画は、どれだけ準備をしても絶対に届かない。 その残酷な事実だけが、いま目の前に転がっています。

「応援する記事がないなら、私がこの大失敗をゼロから徹底的に解剖して、 これから0→1を目指す皆さんが、私と同じ失敗(遠回り)を繰り返さないための記録としてまとめよう!」

というわけで。 現在、AI部下とともにこの大失敗の検証作業をスタートさせました。 薄っぺらい分析で終わらせるつもりはありません。 納得がいくまで徹底的に時間をかけて解剖し、後日、 この大失敗から得た「本当の壁と解決策」のすべてを、 100円の有料記事(解答編)として大暴露いたします!

笑ってくれた方、 「いのちゃん、ドンマイ!」と思ってくださった方。 後日お届けするガチの分析記事で、 この壮大なドキュメンタリーの「オチ」を、 ぜひ見届けてやってください。

公開を、震えて待て!(笑)

【追記:そして誰もいなくなった「真実」が判明しました】

皆様、124件もの温かい(そして面白がる)スキをありがとうございました。 なぜ、これほど応援されたのに「応募ゼロ」という大爆発を引き起こしたのか?

AIと夜な夜な分析した結果、完璧な企画を崩壊させた「見えない結界の正体(3つの密室トリック)」が完全に解明されました。その真犯人は、想像以上にマヌケで滑稽なものでした……。

▼ 腹を抱えて笑える「事件の真相(解決編)」はこちら ▼


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集