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これからの福祉社会について「わたしたちはどんな未来を選択するか」

ご覧いただき大感謝です。ありがとうございます🙇


K・R・Tのあおりんです。


よかったら最後まで、ご覧いただけたら大変に嬉しく、大変に有りがたいことでございます🙇



いつもありがとうございますの方へ✨️


いつも大感謝でございます。誠にありがとうございます🙇



はじめましての方へ✨️


あおりん(青柳智之)と申します。どうぞよろしくお願いいたします🙇


最後までお読みいただけたら大変に光栄でございます🙇



少し長いので、よかったら音楽でも聞きながら、リラックスしてご覧くださいませ🙇


世の中は、サッカーワールドカップ⚽️ですねー😊

遠くから、応援しております。ファイトでございます‼️

Adoさん✨️の応援SONGです ⬇️




はじめに


これからの日本、世界の未来は


女性の視点をはじめ、こどもからお年寄りまで

年齢や性別、肩書きや所属などにかかわらず

新しいチカラたち(チカラとチカラ)を

ICTやAIを最大限活用し結集することで

今よりもっと、より良い社会となります。


希望はあります(そう信じたい)。


わたしたちは、より良い未来(希望)を信じております。


わたしは、そのことを願っている一人でございます。



以下、本文です🙇


「わたしたちはどんな未来を選択するか」


世界に誇れる日本の福祉と医療を

そして、介護(KAIGO)を

世界のモデルとして


地球🌏️新時代を創っていく‼️です。


皆々さまと一緒に、自分たちの未来を

共に創っていっていけたら

大変に有りがたいことでございます🙏




福祉と医療、介護と看護などを考えるときに


忘れてはいけない視点は


キュアとケア




どちらも大事です。


厳密に言うと

ケア(care) イコール 介護(KAIGO)であり

ノットイコールでもあります😊



日本の介護(KAIGO)は、世界のトップ🗻♥️☀️です


と、わたしたちは考えております。

そして、そうだと確信しております。

話が飛びましたが、キュアとケアの話に戻します。

キュアとケア



キュアとケア


どちらも大事です。



しかしながら


キュアが必要なくなったら・・・


あるいは


キュアの必要がないときは・・・


ケアの質をいかに高めるかが、一人ひとりの人生の質を高めることにつながります。




ケアすることでケアされる


逆もまた真なりですから


ケアされることでケアする


です。




キュアだけでなく、ケアの質をいかに向上させるかが、地域の福祉力を高めることになります。

また、わたしたち一人ひとりの人生の質を高めてくれるチカラにもなります。


とわたしたちは考えております。



地域によっては、今もなお有料老人ホームなどの箱物(施設)をたくさん建設しているところもあるようですが


果たして、福祉や医療や介護関係の従事者(そこで働く方)は足りていらっしゃいますか???




箱物(施設)ばっかり民間が創るのを、一般論としては行政(国、県、市)としては規制することはなかなか厳しいというのが現実です。


なぜなら、民業圧迫になってしまうからです。社会はルールの範囲内であれば、自由であるべきですよね。




しかしながら、施設と在宅の区別なく、同一のケアを提供するというのが、本来の地域包括ケアであり、地域共生社会でございます。




そうだとしたら、地域住民の生活と直結して、最もわたしたちと身近である市町村が、より良い福祉と医療と介護を創っていってほしいと考えております。




具体的には、市町村がもっと市町村として、どういう地域づくりをするか


箱物(施設)はどれだけいるのか


福祉と医療にかかわる人材はどれくらい必要なのかなど


介護も医療も計画(統計)に基づいてシミュレーションできますから

(たとえば、介護は介護保険事業計画といい、情報公開されております。)


地域だけでなく、地域の資源(福祉と医療と介護関係者)と行政(市町村)と民間企業(株式会社など)を巻き込んで


一緒になって叡智を結集し、ビジョンを策定し直すところからでしょうか。




箱物(施設)ばかりつくるのでなく、施設と在宅の区別なく、同一のケアを提供する地域づくりと、未来へのゴールの策定(市町村のあるべき目標設定)が、わたしたちは先であると考えております。

もちろん、市町村(行政)に丸投げするだけでなく

わたしたち一人ひとりが自分ごととして

どんな未来を選択したいのか

を考えていく必要があります。



市町村の公務員の方々に任せきりにするのでなく、身近な代表である議員の方々や福祉・医療・介護などの専門家(大学などの先生方)たち、福祉・医療・介護関係の方々、町内会、社協(社会福祉協議会)などの地域資源を

すべて共に

わたしたち一人ひとりも自分ごととして

自分の地域の未来を創っていく‼️でございます😊




長くなりましたが、それができてはじめて、地域が人材を育てますから、本当の意味で、真の福祉市町村(福祉社会)になります。



そのことを、長い間、ずっと考えて、どうすれば実現できるかを、仲間たちと考え続け、語り合い。強く、日々願っております🙏




こどもや障害をもった方に優しい社会は


イコール


お年寄りにも優しい社会でございます。






まずは、中学まで、給食費完全無料を


実施することは厳しいものなのでしょうか。


(実施しているところもあるようですね。)



市町村独自の市町村施策(こどもに優しいなど)を実現したら、短期的、中長期的には、結果として、今よりもっと人口も増えると考えております。



(あるいは、人口は増えなきゃダメなのですか???)



子育てしやすそうな市町村でなく、真に、子育てしやすい視点で考えれば


(本当の意味で、子育てしやすい市町村にすることができたら)




結果として、お年寄りにも、障害をもった方にも、優しい社会になります🍀

(人が集まってくるはずです✨️)




ヒト・モノ・カネ




人口が増えれば、お金が確保できます。




財源がないと、さまざまな独自の事業ができませんから




お金も大事です。




そして、一番大事なのは






     人





マンパワーでございます。



おわりに(まとめです)


人と人とが地域をつくります


そして、地域が人を育みます


共に生き、共に在るでございます



そして



共に学び

共に学び続ける


です。




少しでも、この記事が⬆️ ご参考になったら


大変に嬉しいですし、大変に有りがたいことでございます。


シェア大歓迎(無料)でございます。


最後までお読みくださり、ありがとうございます🙇


写真は、先日、渋谷駅の近くで

敬愛するAdoさん✨️を発見しパチリ📸



Adoさん✨️「YOU GOT THIS」




Adoさん✨️「YOU GOT THIS」




ご自愛くださいませ🍀


ご自愛しましょう!



⬇️ サッカー⚽️ワールドカップ応援📣
Adoさんのスペシャルライブです✨️✨️✨️

公開が終了してしまったようで、別のLIVE映像です




令和8年(2026年)2月17日に投稿した

「これからの福祉社会は市町村が鍵となる【未来への提言】」を大幅に修正しました

令和8年(2026年)6月20日 一部修正しました

令和8年(2026年)6月25日 一部修正しました




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最後までお読みくださり大感謝でございます🙏

大変に、大変に有りがたいことでございます🙇

誠に、ありがとうございます🙏


よろしければ

今後ともどうぞよろしくお願いいたします🍀




🌏✨♥️




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