見出し画像

「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.4 5、6話放送後

 さて、すっかり遅くなってしまいましたが、「誰だって無価値な自分と闘っている」の3話~10話の視聴中にXに投稿したポストを記録として、順次まとめていきたいと思います。4回目の今回は、5、6話を見た後(5月6日~)に投稿したポストを振り返ってみます。(私がnoteにXのポストをまとめる理由は↓に書きました)


ウナの人生はハードモード

進撃のウナ

ベストマッチなPPL

8人会に必要なのは「魔女宅」

言葉の出口と気持ちのラベル

先を見据えた「姪」翻訳

家族の中のドンマン

気になる新顔

未完成だからこそ面白い

「至安(ジアン)」と「平穏」

名もなき“愛”と救済

愛は“感情”ではない

6話ラストでプラマイゼロに

他人の定義に意味はない

オ・ジョンセの超絶細かい演技

ダブルミーニング

ほどよいSF感

ク・ギョファンのアドリブ

監督の無茶振り

 ゴールデンウイーク明けに追っ掛けで見た5、6話で、早くもドラマは折り返し地点に。以上、5、6話の感想ポストでした。

続きはこちらへ(vol.5 7、8話放送後の感想ポスト)




いいなと思ったら応援しよう!