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関西を紹介してるグルメライターのオススメ大集合!まとめ記事のまとめ

私、関西を紹介してるグルメライターけいたろうは、これまでnote内でグルメ記事などいろいろな記事を紹介してきまた。記事が増えるに連れ、それぞれのテーマに沿ったスポットを凝縮して紹介した、まとめ記事も増えていっています。

ここではそれらのまとめ記事を、さらにまとめた記事を作成しました。どこも価値あるスポットばかりなので、ぜひいろいろ読んで関西旅行の参考にしてみて下さい。


【京都のおばんざいランチまとめ】

京都旅行の定番お昼ご飯といえばやっぱり、おばんざいランチ。グルメライターが実際に食べ歩いて本格的なのに気軽に入れて価格もリーズナブル。そんなお店を厳選してまとめました

東山のろじうさぎ

京都の隠れ家的おばんざいランチのお店として有名な「ろじうさぎ」。京阪電車の祇園四条と清水五条の駅の中間の宮川町エリアにあって、祇園の街並みや八坂神社、建仁寺などから徒歩圏内にあるお店となっています。

中庭のある京町家のお店は実家のお婆ちゃんの家のような雰囲気で、唐揚げや塩サバのメイン季節の野菜をシンプルなのに抜群の美味しさに仕上げた小鉢がたくさんのおばんざいランチが手軽にいただけます。

まとめ記事内では、ろじうさぎを含めて4ヶ所のおばんざいランチのお店を紹介、ぜひ併せてお読みください。

【京都カフェまとめ】

京都を旅する上で欠かせないのがオシャレなカフェや喫茶店。京都とおばんざい記事と併せて京都旅行のプランの参考にオススメです。

喫茶ソワレの青い空間とゼリーポンチ

京都のオシャレなカフェや喫茶店を代表するお店といえば、やっぱり四条河原町の喫茶ソワレ。

お店に入ってまずビックリするのは、店内の青い照明は、創業者の友人であった染色家の「女性がきれいに見える灯りを」というアドバイスを実践したとのこと。昭和23年からつづく老舗喫茶店である四条河原町の喫茶ソワレ。

喫茶ソワレの名物メニューはカラフルなゼリーポンチ、青い照明の店内と相まって独特の世界観。画家の東郷青児や作家で歌人でもある吉井勇などの文化人から愛された喫茶ソワレは、今でも雑誌などの京都のカフェ特集の定番となっています。

この記事では、そんな京都のカフェ&喫茶店をまとめて紹介しています。

【大阪の定番グルメまとめ】

日本国の中でご飯の美味しい街として真っ先に名前のあがる大阪。くいだおれの町や天下の台所と昔からいわれ、日本を代表するグルメタウン呼ばれている街には近年ではオシャレなカフェやスイーツなどもいっぱいありますが、昔からあるベタな定番メニューもやっぱり美味しい。

たこ焼き、お好み焼き、串カツ、豚まんなどなど。文字を見ただけで美味しさが脳内再生される強者メニューばかり。この記事では、そんな大阪のベタだけど美味しいグルメと代表的なお店をまとめて紹介しています。

551蓬莱の豚まんをイートイン

大阪グルメの欠かせない大事な1ピースとなっているのが551蓬莱の豚まん。こちらの商品は大阪の県外の人が買う大阪土産という枠を超え、大阪人が自分用に買うという認識の食品ともなっています。

そんな人気の551は都市部であればどこに行っても行列なのが基本。特に新大阪と梅田のお店であれば、平日であってもかなりの長さとなっています。

そうなると当然知りたいのは行列の少ない穴場店舗、しかもこの記事内の2店舗はイートインもできる超優良店舗。ふかしたてのフカフカの豚まんと焼売を相手にビールを1杯引っ掛けて、せんべろ的に堪能すれば、大阪でも屈指のせんべろセットのできあがり。

しかもイートインで食べている内に買った商品を用意してくれるので待ち時間はゼロどころか実質マイナス。梅田と新大阪で551の豚まんを買う際にはこのお店の存在をお忘れなく!

【京都貴船のカジュアルな川床カフェまとめ】

夏の京都といえば何といっても貴船。川の上に席を設けて京料理を食べる川床(かわどこ)のようすはなんとも涼やかで優雅で暑い夏にピッタリ。

近年ではカフェ利用可能でリーズナブルな川床が貴船に誕生、気軽にゆったり貴船を堪能できるお店を厳選してまとめました

右源太の手掛ける川床カフェ茶源太

茶源太は貴船でも有名な料理旅館の右源太(うげんた)、左源太(さげんた)が手掛けている川床カフェで右源太の川床部分の半分がカフェとして営業しています。川床利用料である席料は一人500円となっていてドリンク代とあわせて千円ちょっとから貴船の川床を堪能することができます。

川床で冷たい抹茶にバニラアイスを浮かべた抹茶フロートを飲んで川床の下を流れる冷たい貴船川に足を付けてくつろげば、これ以上ない京都旅行の夏の思い出となります。

まとめ記事内では茶源太をふくめ4ヶ所の貴船川床カフェのお店を紹介、ぜひ併せてお読みください。

【京スイーツまとめ記事】

京都旅行で堪能したいグルメといえば京の和食もそうですが、やっぱり食べたいのは京スイーツ。京都でスイーツといえば抹茶ですが、そのほかにも幅広いラインナップで紹介しています。

小さなお団子がいっぱいの十文堂

「京都+スイーツ」で検索するとたくさんのお皿に並んだ小さなお団子、このお団子が食べれるのは修学旅行の定番コースでもある東山にある十文堂というお店。

小さなお団子は見た目がカワイイだけでなく味も本格的。5皿に乗ったお団子は定番の粒あんやみたらしなどのほかに白味噌などちょっと意外な味もラインナップ、それぞれ味が異なってそれぞれ高クオリティなので一度にいろいろな味が楽しめるお得で贅沢なメニューとなっています。

まとめ記事内では、十文堂を含めて3ヶ所の京スイーツのお店を紹介、ぜひ併せてお読みください。

【関西ビリヤニまとめ】

個人的に大好きなメニューのインドの炊き込みご飯であるビリヤニ。SNSなどではブームになりつつも、実際に本格的なビリヤニが食べられるお店は、まだまだ少数。

そこで関西の本物のビリヤニが食べられるお店を集めました。関西でビリヤニデビューを考えている人は、ぜひ参考にしてみて下さい。

ダイヤモンドビリヤニ

関西でビリヤニを食べるとなった場合に、真っ先にオススメ店として名前が挙がるのが大阪の中津にあるダイヤモンドビリヤニ。

こちらのお店では注文が入ってから一人用の釜でビリヤニを炊き上げ、さらには豪華な副菜をたっぷりと添えた本物を超えた贅沢仕様。梅田からも歩いて行けるくらいの距離にあるお店なので、アクセスがいいのも魅力の一つ。

まとめ記事内では、ダイヤモンドビリヤニを含めて4ヶ所の関西のビリヤニの美味しいお店を紹介しています。ぜひ併せてお読みください。

【関西ひんやりグルメまとめ記事】

冷夏という言葉もすっかり聞かなくなり毎年毎年暑い夏、関西も当然暑いです。そうなるとやっぱり食べたくなるのは、涼し気な食べ物。

京都や大阪など夏の関西旅行の手助けになるような、ひんやりメニューをまとめて紹介したいと思います。

神戸北野坂にしむら珈琲店の氷の器に入ったアイスコーヒー

関西の涼し気グルメとして夏になるとSNSで毎年投稿されているのが、巨大な氷の器に入ったアイスコーヒー。見た目的にも涼やかになるこのアイスコーヒーが提供されているのは、神戸北野坂にあるにしむら珈琲店。

三宮の駅を下りて北野坂を上っていく途中にあるお店なので、神戸観光の行程に組み込みやすく、お店の雰囲気もゴージャス。氷の器のアイスコーヒー目当てでお店に行ってみると、いい意味でビックリするはずです。

まとめ記事内では、神戸北野坂にしむら珈琲店を含めて6ヶ所の関西ひんやりグルメのお店を紹介、ぜひ併せてお読みください。

【京都のあったかメニューまとめ】

京都といえば夏暑く、冬寒いのが特徴。旅行には春や秋のおだやかな時期がオススメですが、冬には冬の温かなメニューが独自進化しているので、そういった京都の冬グルメを堪能する旅も素晴らしいですよ。

ひさご寿司の蒸し寿司

京都の寒い冬のあったかメニューで伝統的なメニューといえば、蒸し寿司。お寿司といえば一般的にどちらかと言えば、冷たいのが基本ですが、京都にはちらし寿司をせいろでした蒸し寿司というメニューが存在します。

蒸し寿司のオススメのお店が四条河原町にあるひさご寿司。こちらのお店では12月~翌2月までの季節限定で蒸し寿司が提供されます。また茶碗蒸しとセットになった蒸し蒸しセットがあり、まさに冬の京都のお楽しみといったメニューが提供されています。

こちらの記事では、そんな冬の京都のあったかメニューを紹介しています。

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