闇を見つめる 過去世のお話
その後。
昨日、早速予約してアロマの先生のお話聞いてきました。
私がこれからどうしていけばいいかの方向性が見えてきました。
大変スピリチュアルなお話だったので、苦手な人はスルーしてください。
まず、あなたは伝承者ですね、と言われました。
私は昔々、テレパシーで会話してたような時代に生きていてその国が滅びる時に、見た目に害が無さそうだったので、技術が後々に伝わるように色々な技術を託されたらしい。
燃えるような情熱で技術を高めてきた人たちは目立つので真っ先に殺されてしまうということもあって。
ナンバーワン思考でガツガツした野心を体に埋め込まれているので、本来の前に出るのが不得意な自分とのギャップで、エネルギーを持て余していて、価値は人が決めるものではないと収めながらも自分を認めてもらいたい思いで、エネルギーの行き場がなく暴走しそうになっていると。
絵、ピアノ、歌、花、踊り、物書き、やってみると中途半端にできてしまうので突き詰めることができないものが多くてストレスになっているとも言われました。
私に必要ないものは手放すことを意識しました。
私は闇の深い人で、その闇を隠して表面上でいい人をしているので疲れるとも言われました。
でも昼と夜では、夜のほうがパワーが強いそう。
夜物事が動き、昼の明るさは結果だと。
私は昼の明るさにいつも憧れてました。
でも、私自身の闇の深さをもっと表に出して、物事の裏を見て感じたこと考えたことを素直に伝えていってもいいと思えました。
そうして包み隠さないありのままになりたい。
闇の部分を見つめて認めていけばいいんですね。
その他もろもろ、アロマの先生にはテレパシーにて色々とお見通しでびっくりしたり頷いたり、とても勉強になりました。
これからは、真実にたどり着くまで私の中の闇をごまかさず掘り下げていきたいと思います。
包み隠さず表現するってことなんだろうな。
隠しまくりなので、隠さず表現する練習をこれからしていくんだと思います。
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