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#48.カメラさえあれば

お散歩はカメラをお供に


二歩歩いても散歩。

朝のお散歩も、夕方のお散歩も、夜のお散歩も。

季節の移り変わりを見ながらの最高に贅沢な時間。

ちなみに、散歩にはいろんな効果があるらしい。

◯身体的なメリット
▶︎運動不足の解消:無理なく毎日続けられる軽い運動。
▶︎心肺機能の向上:呼吸が深くなり、心臓にもいい影響。
▶︎代謝アップ:ダイエット効果や冷え性改善にも。



◯メンタル・心理的なメリット
▶︎気分転換になる:外の空気を吸うだけでリフレッシュ。
▶︎ストレス軽減:自然に触れることでリラックス効果。
▶︎アイデアが浮かびやすい:考え事にもいい時間。



◯その他のいいところ
▶︎季節を感じられる:花や風の変化で季節を楽しめる。
▶︎新しい発見がある:知らない道やお店を見つけることも。
▶︎誰かとの会話のきっかけに:一緒に歩けば自然と話も弾む。

chatGPT/散歩のメリット

いいことしかない!

そんなお散歩好きな方はぜひ、カメラと共に歩いてみることをおすすめしたい。

これは持論だが、あくまでも持ち出すべきは、
カメラであって、スマホじゃない
ということ。

カメラを持つという実感
シャッターを押す実感
フィーリング
それを見返す楽しみ

それが、いつもの散歩をいつもの散歩じゃなくする魔法に変わる。


何を撮る?

これも持論ですが、

結論、「なんでもいい!」

とくに、「あっ」って思えたもの。
お散歩で、「あっ」を探しにいく。

(こちらの記事も参考になりました。勝手に引用失礼いたします。)


何で撮る?

これも…

「なんでもいい!」

前述したように、大事なのは

スマホではなく、「カメラ」を使うこと。

それも、立派なカメラではなくていい。

編集や、色味の調整はそれこそスマホで十分。
画素数とかもあんまり気にしなくていい。

てわけで、今回は母がどっかから持ってきたコンデジを使って、お散歩にいきます。
COOLPIX S5100/2010年もの
※キムタクがCMしてたから買ったらしい。


いわゆる今流行りのオールドコンデジ。

実力はいかに?


行こう【作例】

完全撮って出しの一枚一枚。

日常が、非日常に変わる。

そう。カメラさえあれば。

ではまた。

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