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【iPad mini6】 Appleの「サポート」アプリで問い合わせして、バッテリーの劣化具合を教えてもらう

【iPad】「解析データ」から「iPad mini6」のバッテリーの最大容量を確認する

※「サポート」アプリを使用しない方法を追記しています。

iPad mini6の現状を知る為に、バッテリーの劣化具合を調べてもらいました。

最新の機種では表示されるようになったらしいですが、
自分のiPadはバッテリーの劣化具合(最大容量)が表示されないので、Apple公式に問い合わせるかアプリなどを使用して計測する方法しかありません。何でこの仕様だったのでしょうか。

今後変わるかもしれませんが、問い合わせ方法を自分自身の備忘録も兼ねて、残しておこうと思います。



1. 「サポート」アプリから問い合わせる


標準で搭載されているアプリ

iPadやiPhoneに標準搭載されている「サポート」アプリを起動して、ここから問い合わせていきます。


2. 「バッテリーのパフォーマンス」から「お問い合わせ」に進む

サポートアプリを起動し、バッテリーの状態を調べたい機種を選択して、お問い合わせ内容を進めていきます。

バッテリー状態を調べたい機種を選択
デバイスのパフォーマンスを選択
バッテリーのパフォーマンスを選択
下部にある「メッセージ」を選択

「メッセージ」を選択するとAppleサポートとチャットする事ができるので、チャットをしながらバッテリー状態を調べてもらいます。


3. チャットでやり取り

Appleサポートとチャットができるようになるので、問い合わせ項目(バッテリーの劣化具合を調べたい)を送信して、後は指示通りに進めていきます。

サポートの診断を開始すると自動で進んでいくので、後は完了するまで待つだけ


雑感

結局、iPad mini6のバッテリー最大容量は「84%」でした。まあ、結構劣化していますね。

iPhoneの方も84%だったので近々買い替えの時期かなと思うので、どちらか優先して買い換えるかもしれません。
でも、iPhoneの方が優先度は高いでしょうか。いつも持ち運びますし。


そんな、バッテリーの最大容量を調べたというだけの休日でした。
バッテリーの劣化は、どのガジェットでも頭を悩ませる問題です。



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