【お金×キャリア】どっちが稼げる?「お金を生む働き方」フリーランスと起業のリアル
やぁ、いらっしゃい。今日もがんばっていこっか。
今回のテーマ『お金×キャリア』の第二回目だよ。
今日は「お金を生む働き方」についてお話ししていこうと思う。
前回は「会社に依存すると危険?」という話だったね。
ざっくりこんなお話でした▽
給与だけに頼る良さとリスク
会社が守ってくれる時代とは
「稼ぐ側」と「搾取される側」の違い
じゃあ具体的に「お金を生む働き方」ってどういうものなのか?
悩む人も多いテーマだと思うし、そこを掘り下げていこう。
本題はここから。
"𝕏"でも朝にポストしてます。一緒に楽しみましょう٩( 'ω' )و
noteが伸びない人ほど
— ナオnote (@na0_note) May 6, 2025
“反応がある投稿”しか続けられない気がします。
「反応が多い=正解」と思ってしまうと、
だんだん“数字をとる書き方”ばかりになる。
すると、いつの間にか自分の言葉じゃなくなって、
“読まれるための文章”しか書けなくなるんです。…
「お金を生む働き方」とは?
言い換えてみると、
「自分の力でお金を生み出すことができる働き方」
とも言えるね。
ちょっと堅苦しく聞こえるかもしれないけど、まぁ現代社会は何だかんだ言ってシビアです。
しっかり収入がないとすぐ生活が立ち行かなくなるし、好きな時に働ける人というのも一握りなんだろうね。
ただ、柔軟に考えることが出来れば意外と幅も広いのがこの考え方。
会社の給料以外の収入源を持つ
収入をコントロールできるようになる
働き方の選択肢を増やす
こういうことを意味しているんだな。
副業でもフリーランスでも起業でもいいけど、大事なのは
「自分の選択肢を広げること」
例えば、今の働き方で収入を増やす方法が「昇給」か「転職」しかないなら、それはリスクにもなり得る。どちらも「会社次第」だからね。
でも、自分でお金を生む手段を持っていると「収入が減ったら別の方法で稼ぐ」という選択肢が自ずと生まれてくるもんです。
「クビになったらどうしよう」
▽
「次はこうやって稼がなきゃな」
現状維持を考えていると、その「現状」が危ぶまれる時代。何かがあった時に何かがある前提で物ごとを考えられていると強みも出てくるようになる。
特に今の時代、ネットを活用すればゼロからお金を生み出す方法はいくらでもあるんだな。
SNSを使って発信し、コンテンツを売る
スキルを活かして仕事を請け負う
仕組みを作って、継続的に収益を得る
とはいえ、すぐに会社を辞めて独立しよう! …なんて話もする気はないんだよ。これはこれで極端だしリスクだって周りの反対だってそりゃあると思う。
物ごとには順序というものがある。
今回は「フリーランス」と「起業」、それぞれのリアルをお話ししつつ、「お金を生む働き方」の現実を掘り下げていこう。
フリーランスと起業の違い
「独立して稼ぐ」と一言で言っても、大きく分けると
フリーランス:会社に所属せず、個人で仕事を受ける
起業:自分でビジネスを作り、仕組みで稼ぐ
の二つがある。
この違いを知ずに「独立すれば自由!」なんて考えてしまうと、それはそれは大きな落とし穴にハマるパターンも多い。
例えば、
フリーランスは「働いた分だけお金になる」 → 休めば収入ゼロ
起業は「仕組みを作れば自動的にお金が入る」 → 仕組み化が難しい
この辺りの違いを理解した上で、自分に合う働き方を見つけるのが大事。
会社員から副業を始め、
▽
徐々にフリーランスになり、
▽
最終的に起業する
という人もいるし、最初から会社を立ち上げてビジネスを作る人もいる。ちなみに私はいきなり起業したよ。しかも法人で…無謀だからあんまりオススメしないけど、結果的にはよかった。
どの道を選ぶかは自由だけど、「お金を生む働き方」を考えるなら、この違いはしっかり知っておいたほうがいい。フリーランスにせよ起業にせよ「成功するためのポイント」は共通している。
フリーランス・起業で成功するために必要なこと
ここからが本題。
「スキル」だけでは食えない
「発信」ができるかどうか
「継続的にお金を生む仕組み」を作れるか
この3つが、フリーランスでも起業でも重要なポイントになってくる。
よく「フリーランスはスキルがあれば生きていける」と思われがちだけど、ハッキリいうと全くそれじゃ足りない。
そもそも潜在化しているだけで、スキルがない人はいません。あるだけで成功できるなら、優秀な人はみんな独立して成功してるんだな。
でも、現実はそうじゃない。
当たり前のお話だけど「スキル」よりも大事なのは、
「どうやって仕事を取るか?」
「どうやって継続的に収入を得るか?」
なんだよね。
「具体的にどんな方法があるのか?」を掘り下げてみようか。
フリーランスが稼ぐための手段
起業するなら何を考えるべきか?
「仕組みを作る」ってどういうこと?
頭に入れておくべきなのが、
ここから先は
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