有料記事でアカンやつ…ここはちゃんとやって!
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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noteで買いたくなる人って、
— ナオnote (@na0_note) May 29, 2025
“売るための文章”じゃなくて、信じてもらうための文章が上手い人なんだと思います。
“煽り”や“特典”よりも、
「この人が書くなら、読みたいな」って思わせたほうが買いたくなる。
別に色んな方法があっていいんですよ。…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
今回は「有料記事でやりがちなアカンやつ」のお話です。
noteの花形の1つ。
といえば有料記事が思い浮かぶよね。
「いつかは有料記事を…」
なんて重く考える必要ないんよ。
どっかの車のキャッチコピーじゃないんだから(´-ω-)ウム
逆に、合わせて覚えておいて欲しいんだけど、
今回のお話は、初心者もそうだけど自称中級者も含まれる内容かもしれないね。
「「noteで収益化じゃあ〜( `ᾥ´ )オラー」
って考えてる人多いんだよ。
もちろん、その多くが玉砕するし、
内容は良いのに読まれない。
または無料部分だけで離脱してしまう。
この問題を数えあげればキリがないんだね。
なので、この記事で一つ一つ、
ここがダメ、あれがいいとかってお話をする気はありません。
そもそも、流動的なものなので、
私がどうこう言ったところで、正しいかどうかもわからん(´-ω-)ウム
それよりももっと致命的な、
"当たり前"の部分でつまずいてる人がめちゃくちゃ多いんだよね。
それをすることで、
購入率が1%上がるならどんどんやればいい。
逆に1%下がるんだったら徹底的に排除しないといけないよ。
案外、有料記事を見て回るとよく見受けられる。現象になってることがある。
そこをしっかり改善すれば状況は変わるよ。
ちなみに有料記事記事はズルズルと売れていくので、初動で10本売れるなら、長い目で見れば4〜50本売れることも普通にあったりする。
こんなポストを出してみました▽
参考程度に100円記事だと、30分くらいで大体これくらいのペースやで。有料記事はどんどん挑戦してみることをオススメしてますっ(ง •̀_•́)ง pic.twitter.com/OPrKcgdvTF
— ナオnote (@na0_note) June 11, 2025
なので、今回は有料記事において、
こうしておいた方が良いって内容をお話ししていくよ。
もし今、壁にぶち当たっているのなら何かの参考になれば幸いです。
下記記事と併せてご覧ください。
※バカ売れ
「有料記事でまたやってるな…」というお話をこちらでしています▽
「有料記事で押さえてほしいこと」というお話をこちらでしています▽
「有料記事で絶対してはいけないこと」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「有料記事を売るための寄せの極意」というお話をこちらでしています▽
「有料記事でアカンこと」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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