見出し画像

有料記事が売れない人の9割がやってない”寄せの極意”を教えよう

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。

休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。

記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。


本題はここから。

ぜひこちらもご覧ください▽

"𝕏"もやってます、note専用垢のフォローお願いします▽


「売れねぇ~( `´ )クッ」

さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

今回は「寄せの極意」のお話です。

noteは収益化プラットフォームです。
創作の場であり、ビジネスの側面があるのが面白いね。

そのおかげもあって、
徐々に参加している人がいて有料記事に挑戦しているよという人もよく見かけます。

個人的に、この流れは良いことだと思っていて、そもそも基本無料でnoteを使っている身としては、本体に売上が入るきっかけは多いに越した事は無い。

切磋琢磨して、
必死に書いた記事を出す。
今だと参考になる。記事もたくさんある。、初心者でも時間をかければレベルの高い内容の記事だってたくさん出回っている。

良い時代だよね。

そうして、多くの新鋭クリエイターの努力の結晶がどんどん並び出す。結果はもちろん、

「売れねぇ〜( `´ )クッ」

です。

有料記事がたくさん出ていて、クオリティーも上がっている。つまりクオリティーはデフォルトです。

その上で書いている本人が何者なのか?
そこまで見られて、買う人がきっと増えているんだね。

そうして売れなかった記事は、
読書はもちろん、作者の記憶にも、残らずに、過去の遺物としてアーカイブに収められていく。

ちなみに、私の有料記事で、
圧倒的に売れているのがこちらです▽

こんなポストも出しました▽

もちろん売れるには理由があるんよ。
メンバーシップもやっているし、有料記事だってめちゃくちゃたくさん出している。

そんな中で、
安定して売り上げを担保してくれている記事ってちゃんとあるんだね。

もし売れていなくて苦戦しているのであれば、
ぜひ一度手に取ってもらえるといいと思います。

今回のお話は、
そんな有料記事に挑戦した。またはこれから挑戦すると考えている方向けにオススメです。


下記記事と併せてご覧ください。

「有料記事の書き方の型」というお話をこちらでしています▽

「100円だからって舐めてない?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事でネガティブ?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事析と燃え尽き症候群…?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事の”書き方”…とは?」

的なものを今回はお話しておきましょ。

メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽

ここから先は

5,631字 / 1画像
この記事のみ ¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

■メンバーシップ 初心者でもnoteが伸びる!あなたのnoteが「読まれる」→「売れる」へ。 本業7…

note収益化プラン

¥2,980 / 月

この記事が参加している募集

サポート大歓迎です、今日もがんばります( *ˊꇴˋ)エヘッ❦