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100円だからって舐めてない?有料記事の”適正価格”と読者の納得感

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。

休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。

記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。


本題はここから。

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「売れねぇ~( `´ )クッ」

さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

今回は「有料記事の”適正価格”と読者の納得感」のお話です。

最近さ、noteでも100円の有料記事ってめちゃくちゃ増えたよね。このシリーズもそうだし、手軽に始めやすいっていうのは確かにあるんよ。
参入障壁が低いのは良いことです(´-ω-)ウム

でも、そこで思考停止してないか?

「とりあえず100円にしとけば、誰か買うっしょ( ˶˙ᵕ˙˶ )」

なんて、甘い考えで出してないだろうか。

もし、そう思ってるなら残念だけど、売れないんだな。
その100円記事ってちゃんと「価値」があって、価格をつけているのか。

 読者が「100円払ってでも読みたい!」って思うだけの理由が示せているのか。ここが問われているんだね。

「え、安いのになんで売れないの⁉︎( ; ロ)゚ ゚」

って思うじゃん?

私もそれ思ったことがある。
ふふ~ん、これだけしっかり買いたしそりゃ爆売れ間違いないっしょ。

そんな根拠のない自信をもっていざ投稿。

「売れねぇ~( `´ )クッ」

全国934万人のnoteユーザーが体感するかもしれない。
※比喩表現、実際にはそんな有料出してる腰の入ったユーザーばかりではありません。

話を戻そう。

そうそう、その”根拠のない自信”ね。

それこそが、今回のテーマに繋がるんだな。 有料記事って、値段だけじゃないんよ。読者は想像以上にシビアで、無料の情報が溢れてる中、わざわざ「なぜこの記事にお金を払うのか?」は常に問われてます( ˶˙ᵕ˙˶ )  

特に100円記事は、「安いから売れる」んじゃなくて、「100円なのに、こんなに価値がある!」って思わせるだけの「納得感」がめちゃくちゃ大事なんだよね。

安易に「100円ならこんなもんか」ってクオリティで出すと、むしろ信頼を失う可能性すらある…マジで。

100円には100円なりの「覚悟」がいるんよ。
500円や1000円の記事とは、また違った難しさがあるというのか。

「安いから手を抜いてもバレない」なんてことはないんです、むしろ100円だからこそ、その人の本気度が見えたりするもんだ。

じゃあ、その「100円の価値」って何なのか?
どうすれば読者は「買ってよかった!」って納得してくれるのか? 安易な値付けで失敗しないためには、どう考えればいいのか?

今回はそんなお話です。


下記記事と併せてご覧ください。

「有料記事析でネガティブ?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事析と燃え尽き症候群…?」というお話をこちらでしています▽

「売れない有料記事の分析とは…?」というお話をこちらでしています▽

「有料記事の売れ方とは…?」というお話をこちらでしています▽

こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽

「有料記事の”適正価格”と読者の納得感…とは?」

的なものを今回はお話しておきましょ。

メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽

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