え、それ言っちゃって大丈夫?有料記事でネガティブってあり?
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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「X伸びねぇ~( `ᾥ´ )クッ」って悩む人の多くは、”水やりを忘れた植物”みたいなもの。ちょっと投稿して放置して、「育たないな…」って嘆いたり諦めたり。
— ナオnote (@na0_note) April 25, 2025
でもね、ちゃんと”陽を当てて、水をやって、話しかけて”、それを毎日地道にくり返してる人だけが少しずつ花を咲かせてるんだよ。
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
今回は「有料記事でネガティブってあり?」のお話です。
創作は自由な表現を楽しむ場、
それが大原則なので、基本的に縛りがあるものじゃありません。
なので「こうするべき!」のような、
断定するような表現はあまり好きじゃありません、個人的な意見だけどね。
noteは今や930万人の会員ユーザーがいるほどの巨大プラットフォームです。その魅力の1つに「収益化システム」がしっかりと実装されているのが大きいよね。
それゆえに、有料記事やメンバーシップを出すことで、収益化も成功目指して頑張る人もたくさんいます。
しかしながら、収益化に100円でも成功しているよという人は依然として1%台のままです。
サブアカウントで購入している人もいるだろうし、仲の良い人だけが買ってくれている人もたくさんいるだろうね。
なので、純粋な意味で記事が売れている。
特に全然知らない人に定期的に購入されているとなると、おそらく0.1%を切ります。
きっと挑戦している人はたくさんいるけど、かなり多くの人が挑戦しながら返り討ちにあっているのが現状です。
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
は、ネタでも何でもなく、
多くのクリエイターの悲鳴かもしれないね。
とりあえず私も最初はそんな感じでした😂
必死に考えて書いた記事が鳴かず飛ばず。
そりゃ落ち込んでしまうよ。
なので必然的に、有料記事や収益化に対して"ネガティブ"な感情になってしまう人が多いんだね。
じゃあこのネガティブを武器に有料記事を構成するとどうなるのか?
今回はそんなお話です。
下記記事と併せてご覧ください。
「有料記事析と燃え尽き症候群…?」というお話をこちらでしています▽
「売れない有料記事の分析とは…?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事の売れ方とは…?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事の需要とは…?」というお話をこちらでしています▽
こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「有料記事でネガティブは…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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