あれ、出さないの?100円有料記事の存在意義って知ってるかな?
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
ぜひこちらもご覧ください▽
"𝕏"もやってます、note専用垢のフォローお願いします▽
"いつもと同じ一日"なんて、本当は一つもないんよね。今日選んだ言葉、今日とった行動、その全てが明日を作っていく。だからどんな瞬間も無駄にしない。書き手はそんな、二度と戻らない"今"を、言葉でそっとすくい上げていきたい。そんな意識を持っておくと、人生はもっと面白くなるんですって。
— ナオnote (@na0_note) June 19, 2025
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
今回は「100円有料記事の存在意義」のお話です。
noteと言えば有料記事!
って印象を持ってる人も多いよね。
しかしながら、いざ挑戦しようと思うと、頭も体もこわばってしまう。
「もう少しレベルを上げてから…」
いやいや、ドラクエか(´-ω-)ウム
【有料記事=ボス戦】
この感覚、
まじいらんよ。
何を隠そう、
このクロサキのnoteはほとんどが有料仕様です。
ちなみに、この記事も100円だよね。
100円記事
メンバーシップ記事
マガジン連載記事
定期高額記事
等々、ジャンルを分けて、
色んな有料記事を出してます。
「有料出すと、嫌われそう…」
なるほど、
そういう考えもあるんだね。
でもまぁ、考えてみようよ。
そもそも、有料出しただけで嫌われないって。
というか、別に好かれるために書いてるわけじゃないやん?
「有料書くなや( `ᾥ´ )クッ」
って言われる意味もわからんし、
noteは有料記事から生まれる収益分配によって運営がされてるよね。なので、ずっと無料でいるより貢献度は高いと思う派だよ。
もちろん、無料で書いている人が新しくユーザーを集めてくれるっていう役割もあるから、一概にどっちがいいって言えないけど、いずれにしても【有料=嫌われる】は論点が違うよね。
こうやって、
毎週いろんなテーマを出しながら100円記事を書いてます。別に売り方ばっかりを出してるわけじゃないんだね。
では次に本題だよ。
「どうして100円記事を出すのか?」
という根本的なお話。
同じ労力なら500円でも1,000円でもいい訳じゃん。そりゃ100円の方が売れるけど一発が小さいからね(´-ω-)ウム

ちゃんとやれば100円以外も、
めちゃくちゃ売れます。
売れないんじゃないんです、
売ろうとしてないんですよ。
そんな解の出ない話に、
私なりの答えを1つ出してみよう。
下記記事と併せてご覧ください。
※バカ売れ
「有料記事でアカンヤツ…」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「有料記事でまたやってるな…」というお話をこちらでしています▽
「有料記事で押さえてほしいこと」というお話をこちらでしています▽
「有料記事で絶対してはいけないこと」というお話をこちらでしています▽
「100円有料記事の存在意義」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
ここから先は
この記事が参加している募集
サポート大歓迎です、今日もがんばります( *ˊꇴˋ)エヘッ❦
