【🖊️初心者向け】また出たぞ…“憧れコピー病”に物申そうか
この記事では『note初心者がつい模倣しがちな“憧れコピー病”の危険性』についてお話しします。
うん、それっぽい文章だね。
構成もきれいやし、語尾も丁寧で、雰囲気も上品。
けど…なんか、ひっかからない。
なんだかいい感じなんだけど、いまいち惹かれん。
なんだろうね、そういうnoteってめっちゃ多い(´-ω-)ウム
noteを始めたばかりの人ほど、
「人気のあの人みたいに書きたい」と思うもんだし、
「ちゃんとした雰囲気で仕上げたい」っていうのも分かるんよ。
しかしながら、真似のつもりが、
“表面だけのコスプレ”になってるケースというのか
「この人の言葉なのか…?」的な感覚に陥ることが、めちゃくちゃ多い。
たとえば、こんな書き出し。
「わたしがnoteを始めたのは、◯◯がきっかけでした」
あるいは、
「これは、ほんの少し前の、わたしの話。」
こういう「ぽさ」は、確かに“それっぽく”見える。
めっちゃ面白いのもこのくだりだから際どいんよ。
この裏に“書き手の温度”がなければ、
ただの型だけで終わるんだよね。
たちが悪いのは、
「人気っぽい構文」を再現すれば、
“良い記事を書けた気”になれるところだな(´-ω-)ウム
まるで優等生の模範解答。
でも、それって読者からすれば、
“読んでも何も残らない記事”であることに気付けない。
なかなか、無情な状況だよ。
もちろん、誰だって最初は真似から入るもんなんよ。
模倣することの否定はしない。
ただ問題なのは、
“どこを真似るか”を間違えると、
ずっと誰かのコピーのままで終わってしまうこと。
そのうち、気づいてしまう。
「何本書いても反応がない」
「買われない」
「拡散されない」
「響いてない」
で、更新が止まる。
それが“憧れコピー病”の怖さだね。
さて。
じゃあ“真似していい部分”と
“真似しちゃいけない部分”の違いって、何だろう?
私は今でこそ色々と人の記事を読むけど、
初期の頃は”我流”で書き続けて、
少し癖のある文章になっちっったよ( *ˊꇴˋ)エヘッ
note1,000万人時代。
体系的な練習も、我流の積み重ねも、
チャンスは平等だよ。
それを決めるのはいつだって「読者」ってはなし。
せっかく書くなら売りたいじゃん?
noteはちゃんとやれば売れるよ。

有料部分ではここを深掘りしながら、
「“型”から抜け出して、“自分の文”を見つける方法」を話していきます。
「書いてるのに、なぜか読まれない」
「たしかに反応が薄い気がする…」
まだ定着していない模倣への考え方。
早い段階で修正して、目標達成に向かっていきましょ。
※こちらの有料パートはメンバーシップでも読むことができます。
ぜひ併せてご覧ください▽
今回のテーマはあなたを苦しめる「憧れコピー病」だよ。
多くのnoteユーザーの大きな壁になっているこの事案。
私なりの解決のお話をお送りしましょう。
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