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心配になる…noteブームで加速する「待ち」が生む絶望的な格差

やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。

今日は"ブラックラベル"の日だよ。
また一つ学んでいきましょう。

前回は”note経済圏と外貨獲得”についてのお話をしてみました▽

今回はね、『“誰かが教えてくれる”症候群』について話そうか。

noteや"𝕏"を眺めているとさ、
それはそれはひしひしと感じるんだよ。

「誰かいい方法教えてくれないかな」
「これをフォローすれば稼げるようになるかも」
「この人の言う通りにすれば大丈夫」

…そういう、ふんわりとした期待感。
心当たりがあるって人も多いと思うよ。

もちろん、誰かに教えを乞うこと自体が悪いわけじゃないし、先人の知恵を借りるのは、成長の近道になることは否定するこじゃないんよ。

でも見ていると「教えてもらうこと」が前提になって、自分から動くことを忘れてしまっている状態。これ、私が『“誰かが教えてくれる”症候群』と懸念しているものなんだよね。

楽して答えが欲しい。
失敗しないで成功したい。

その気持ちは痛いほどわかる。
初期の頃は私だってそうだったからね。

でも、その「待ち」の姿勢、その「誰か任せ」の思考が、実は一番危ないんよ。受け身の姿勢は、いつの時代だって"カモ"にされやすいんだな(´-ω-)ウム

「簡単に」「誰でも」「すぐに」…そんな甘い言葉が溢れる世界で、自分の頭で考えずに、ただ「教えてくれる」人を待っているだけだと、どうなるか。

時間だけじゃなく、大切なお金まで失いかねない。
もっと言えば、自分で考えて行動する「機会」そのものを失ってしまうんだよ。これだけは軽く考えちゃいけないよ。

少し突っ込んだ話をしよう。
ここ最近noteは依然として勢いを増しているよね。

クリエイターもどんどん増えていくし、
新しい学びの場もたくさん登場しているわけ。

同時に、収益化に挑戦して挫折する人も
圧倒的に増加していく図式。

持論だけど、
「収益化を目指す」と言ったならもうビジネスの世界です。

そのビジネスの前提で圧倒的に足りていない考え方が、

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