『運命の人は必ずいる ツインレイとの出逢い方』メイとナツキ(2023・KADOKAWA)
ツインレイってどうやってみわけていらっしゃるのか。
→「わかる」
やはりフィーリングのようです。
感じる力? 信じる力? 直感力?
巷では「番」なる概念が流行っておるようですが(ファンタジー小説)、どこかアレに似た「なにか」を感じます。
「運命のパートナー」
「選ぶ前から相手が誰か決まっている」
(※表現が悪かったらゴメンナサイ)
これって選ばないタイプの幸せなのだろーか。・・・・いやいや、運命に「選ばれる」幸せかな?
スピリチュアルって、信じる人も信じない人もいますが、信じている人にとってはそれが「真実」(けして悪い意味ではなく)。その認知や行動がモトで「真実になって」ゆくのかもしれませんネ。
晴明様流に言えば「呪」。↓
真実と事実との違いを知っているか。
事実とはあるがままの出来事。
真実とはその人間の主観に導かれた結論。つまり個人個人の受け取り方によって変化する概念であり、呪だ。
真実は人の数だけ
ナツキさんとメイさん。
お幸せそう。
何者問題解決の一形態のようにも思われる。
トリプルレイ!? いろんなレイがいるよーです。
電話鑑定¥260/1分(!)事前の原稿作成が必須ですな。それを超高速早口で喋るべし。
