最近書いて発信することで悩んでいます
書き続けていくとこの先どうなっていくのか何故だか怖かった。何が怖い?身バレ?自分に自信がないことが?わからない。
最近ずっとこんなこと考えてました。書きながら答えが見つかるといいな〜と思っていた。
「お母さん、わたし挑戦したい格好があるんだ〜」
『えー!いいじゃん、やってみなよ!』
「でも、買ってみて失敗するのが怖いんだよー。」
『じゃあ“怖い“の先に行けないのなら、一生いまの格好のままだね〜。残念。』
ハッとした。自分で言った言葉にびっくり!私が書き続けていくのが怖いって思ってた答えだ。何気ない娘との会話で自分自身の悩みが解決しそう。
書くことが好きなのに書いてることを知られるのが怖かった。
書いて発信するって“私とはこんな人間なの“と全裸で街中を歩き回る。そんな感覚。
書いてることがバレてしまったら私は生きていけない。なんて思っていた。
だからずっと書きたかったのに、誰かや何かのせいにして書いて表現することから逃げてきた。
だけどやっぱりここだった。私がやりたいように生きていくためには書くことなんだと思う。
感受性が強いことも気持ちを言葉にすることが好きなことも。どんなに辛い経験をしても全部書くことのため。
そう思ってから動き出したら早かった。だってもうほんとは知ってたから。ずっとここだって思ってたから。
なのにいざ始めたnoteもこれからどうなっていくのか何故かとても怖くって。
そんなとき望月さんの記事を見つけて、え!じゃないほうの私って何?そんなふうに書いていけるのなら進んでいくのも怖くないのかもと思えた。
それは私が怖いと思いながらもちゃんと進んで行ったから見つけた答えのひとつ。
進まなきゃ何も見えてこない。これからも不安や怖さが襲って来る日があるだろう。
どうやって解決するかなんて結局自分で答えを出すしかない。もちろん色んな人と関わるからこそ考えの幅や深さが広がって見えてくる。
ことばと広告さんにアドバイスをいただいて私はいつも前に進めた。記事でもなんでもことばと広告さんのアドバイスは私を前に進ませてくれる。
本当はこんなこと書きたくない。だってことばと広告さんがもっと有名になって、もっと書く部に入部する方増えて。そしたら人数制限なんかかかっちゃって。ことばと広告さんがもっと遠いところに行っちゃって…。
書く部が素晴らしいと言えば言うほど、遠くに行っちゃう気がしてこれまで言えなかった。でも、ちゃんと言う。
ことばと広告さんの書く部ってほんとにいいよー!書くこと上達しまくりだよー!
いっぱいお世話になってるんだから、言わなきゃ。
また何かに悩むかもしれないけれど立ち止まらなければ見えてくると今回の経験で知った。これは大きな収穫で自信に繋がった。
1人では導き出せなかった答え。私の記事を読んでくださるみなさま、書く部のみなさん、いつもありがとうございます。ことばと広告さん、いつもありがとうございます。
1人では絶対に今の地点にすら立ってません。みなさんのおかげです。
みなさん書くことで(身バレとかなんやら色々)怖くなることってありますか?
“書くのは私”だけど“発信するのはペンネームのほう”。とか何か対処法あったりしますか。
こんなことで悩んでんの私だけなのかな〜。
何が怖いんだろう。
この悩みに対してことばと広告さんになりきって自分でアドバイスした記事はこちらです↓
