パタヤのスシローは最早カフェ◎謎に美味サーモン&あん肝に出会えて大歓喜@タイ
ここ最近Central Pattayaへ行く度に、毎度お世話になっているスシロー。
お腹が空いたときだけでなく、休憩時のカフェ感覚で気軽に利用しています◎
なんと今回、あん肝があったんです!!
パタヤであん肝が食べられるなんて、、震える!!!
いつも頼むスタメンお寿司&フェア限定お寿司を見ていきましょう◎
スシローはCentral Pattayaの6F、一番海側
お店に着いたら、まずは整理券を取りに行きます。

「カウンター席がいい」と伝えるときのコツ
整理券を取りに行くと、発券機のところにスタッフさんがいます。
お席は、カウンター席とBOX席があるのですが、断然オススメなのがカウンター席!
カウンター席希望のときは、発券機のスタッフさんに「カウンターバー」と言うと伝わります◎
発音は、ド頭からフラットで&語尾だけグインと上げて「カウンターバァー⤴という感じ!
カウンター席の様子

ただ日が落ちた後なのでお外は真っ暗です
荷物置きがあるところ、流石だなと感じる

久々に荷物置き見たなあ、ありがたい◎
ウエッティおしぼり、ありがたい

ベトナムだと使うと有料なトラップが多いけど、タイでは無料なのでご安心を◎

どうしてもわからないコレ、何に使うのが正しいの?

それともスイーツ用かな??
熱々お茶とワサビを準備!



メニュー(タッチパネル)は日本語にできる◎


いざ、注文!フェアメニューが気になる


赤シャリ、新宿三丁目の地下のスシロー以来だ!

な、ななななんと!!
あん肝だと!?!?!?

あん肝が気になるけれど、やっぱりまずはスタメンたち。



スタメン入りのお寿司たち
■いつも安定の美味しさ「サーモン(ノーマル)」40฿(180円)

なんでかわからないほど、サーモンが断トツ美味なのです。
SNSでも、パタヤのスシローはサーモンが美味しいとの声を見かました。
トロサーモン・炙りサーモンなどありますが、スタンダードなサーモンに落ち着きます◎
■子どもから大人まで大好き「海老アボカド」40฿(180円)

日本の地元で人生初のスシローへ行ったとき、1番最初に食べたのが海老アボカドでした。
あの時の美味しさはパタヤでも健在です◎
■食べ比べて幸せの1皿「サーモン3種」80฿(360円)

欲張りサーモン3種盛り!
正直問題、やっぱりノーマルサーモン以外のサーモンも気になるわけです。
そんなときにありがたい3種盛り、これはもうスタメン入りです◎
サーモンを頬張りつつ、期間限定のフェアのメニューが目に入ります。

ブラックサンダーだと!?美味しいに決まってる!
そして、天ぷらが140฿(620円)値段するんだとおったまげ。
フェア限定のお得な1皿、大トロが30฿(130円)!

大トロ、せっかくのフェアだし頼んでみようかと考えつつ、追加注文したお寿司は、、?!

■おかわりしちゃった「サーモン(ノーマル)」40฿(180円)

安定の美味しさのサーモン、おかわりせずにはいられませんでした◎
赤シャリ、日本で食べたときよりも酸味まろやかで万人ウケする味付け。
スシローのサーモン、どうしてこんなヤミツキになるんだろう、、!
フェア限定のお寿司たち
■パタヤで食べられるなんて感激「あん肝」60฿(270円)

あん肝との出会いは、おも横の晩杯屋。
一口食べて、その美味しさに頭をガツーンと撃ち抜かれたわけです。
以降、酒場であん肝に遭遇したら確実オーダーな人生であるものの、あいにくパタヤでは出会えずじまい。
と思いきや、まさかのスシローのフェアで出会えた!
なんという幸福、ちゃんとしっかりあん肝!!
スシローさん、パタヤにあん肝を持ってきてくれて心の底からありがとう!!!!!
■今だけこの価格の「大トロ」30฿(135円)

大トロ、尻尾がついてる?笑
赤シャリで上品にいただけました◎
お寿司の美味しさに包まれながら、お会計!
だっこ寿司のキャラにときめく。

描かれているキャラは、カードによって変わります
【別日】ちょっとお乱れの日

シャリとネタが気持ちズレ気味

ごはん時をちょっとハズして、スシロー休憩はいかが?

あん肝があったフェアの日のお会計は、319฿(1,435円)でした。
内訳は、お寿司6皿で290฿(1,305円)、サービスチャージ10%で29฿(130円)です。
ごはん時は30分前後並びがちな長蛇の列ですが、ちょっと時間をハズすと15分程度の並び時間で済みます。
小腹が空いたときはもちろん、最早カフェ感覚でアッチンチンな緑茶を飲みたいとき、スシローへ行ってみては!?
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