パタヤにもスシローが!オーシャンビュー&サーモンがダントツ美味「SUSHIRO Central Pattaya」@タイ
海外生活が長くなると、お刺身・お寿司が恋しくなる。
でも、SUSHIとうたっているところは、日本人からすると大抵フェイク寿司だったりして。
そんな中、お寿司ってこれだよねって再認識できるのが「SUSHIRO Central Pattaya(スシロー セントラル・パタヤ店)」です。
ひたすらサーモンが美味しくて!
おすすめネタ&面白かった1品とあわせて紹介します◎
SUSHIRO Central Pattaya(スシロー セントラル・パタヤ店)

お店は、パタヤビーチ目の前にあるCentral Pattaya(セントラル・パタヤ)」の6Fにあります。
タイでのスシローとして24番目の店舗だそう。
レジ近くの機械で発券して、順番を待ちましょう。
お席は窓際カウンター席だと幸
スシローセントラル・パタヤ店の特徴は、オーシャンビューなところ!
ボックス席もたくさんありますが、窓側のカウンター席だと海が見えるんです◎






お会計の際は、パネルでお会計ボタン→店員さんがくる→案内時に渡される細長いカードを持ってレジにてお支払いです。
飲んだもの&食べたものたち
■「海老アボカド」40฿(180円)

みんな大好き、海老アボカド!
タイのスシローでも、日本の海老アボカドと変わらぬ美味しさでした◎
しっぽが取ってあるのは日本もなのかな?
■「サーモン(ノーマル)」40฿(180円)

トロサーモンや炙りなどいろいろあるけれど、こちらはノーマルのサーモン。
ブレない&何度も食べたくなる、安心の美味しさです!
■「エンガワ」60฿(270円)

エンガワって、脂がのったコリコリ食感&1皿で満足感があって大好き!
スシローのエンガワはシソが挟まっているのか!
タイでシソに出会えるのは貴重で(もちろんエンガワにもなかなか出会えないのだけれど)もう感激でした◎
■「イワシの生姜のせ」60฿(270円)

イワシに生姜、The 和という感じで気になってオーダー。
身は柔らかくもプリッとしていて、しっかり美味しかったです◎
■「炙りおろしサーモン」40฿(180円)

ノーマルサーモンが美味しかったので、炙りにも挑戦!
脂っこそうな見た目だったので、大根おろし付きに。
炙られた皮の香ばしさと、こってり脂に大根おろしのサッパリさは、想像通りのマッチ具合です◎

久々のリアルジャパニーズSUSHIに感激しながら、夕陽で彩られるパタヤビーチロードをお散歩して帰路につきました◎
【再訪】海が見えるカウンター席に!
サーモンの美味しさを忘れられず、数日後にすぐ再訪◎




■安心・安定の1皿「サーモン(ノーマル)」40฿(180円)

■頼まずにはいられない「海老アボカド」40฿(180円)

マヨ&玉ねぎのコンディションが都度違うご様子
■挑戦して良かった!スタメン入り「サーモン3種」80฿(360円)

気になるサーモンたちを1貫ずついただける幸せな1皿です◎
■「ぶつ切り?サーモン」60฿(270円)

ノーマルサーモンとは部位が違うような?
よくわからないけれど美味しかったです!
■「サーモンのおはぎ」60฿(270円)
サーモンフェア限定なのか、ちょっと気になる名前の1皿がありました。
その名も「サーモンのおはぎ」。
サーモンたたき+たくあん+トビッコでした◎

サーモンのたたきって珍しいなあ、日本にもあるのかな?
メニュー写真とは違うのは否めないけれど、シャーベットをカシャカシャするディッシャーで具をのせた感じが最早かわいい。笑
今日もごちそうさまでした◎

タイ・パタヤでお寿司を気軽に楽しみたいならスシローへ!
タイ・パタヤのCentral Pattaya内にある、海が見えるスシローのレポでした◎
タイのスシローは、だいたい40฿(180円)・60฿(270円)・80฿(360円)の価格帯で、サービスチャージが10%かかります。
5皿でサービスチャージ込みで、280(1,260円)~390(1,755円)程度です。
サーモンが意味深に美味しくて!
日本のスシローよりも厚切り&フレッシュなのでは!?と思うほどでした。
40~80฿で、ちゃんと日本らしいお寿司を食べらるなんて幸せ!
ぜひ、お寿司が恋しくなったらパタヤのスシローへ行ってみてください◎
ベトナム・ダナンからパタヤへ移動した様子です▼
海外で日本の味が恋しくなったら自炊するのもひとつの手▼
ベドジェットの乗り継ぎで焦った実話▼
