ピュアで無邪気な子どものように
まるで過去の自分を取り戻したいそんな気持ちよりも
今の環境をどうにか抜け出したら
逃れたいようなことばかり感じていました
noteを書いてるうちにいろいろ自分に変化があったりメリット受けたりな
そういった流れについて説明しようと思います
今回は、久々に
しあの ゆきさんのnote記事を参考させて頂きました
しあの ゆきさん、ありがとうございます
書くこと。奏でること。私に戻ること。
是非、しあの ゆきさんのnote記事をご覧になってください
暗いのは苦手だし、明るいのが好きだから
という子どものように、ただ純粋に前向きに生きていたいから
そして楽しい方が良いに私は私らしく決まっているから
何でも楽しそうに行動するのが好きだし、そうしたいからです
朝顔の弦に朝顔の花が咲いて
ひまわりのてっぺんにひまわりの花が咲くかのように
私は子どものように無邪気に生きたい
たんぽぽみたいに、地面に近いところで咲いて
綿毛の種をほわほわ飛ばす
そして気づいたら廻り中の地面にやがては黄色の花がピカッと光るように咲いてそれが増えていく
たんぽぽの黄色い花が好きだし
春の野原の中にピカッと光るみたいに
黄色い花がたくさん散らばってみるのを見るのかとてもいいから
たんぽぽが私にとっての印マークになったらいいなと思って使ってきました
自分のわがままを通すためだったらどんなことでもしてしまうような
そんな恐ろしい人に自分もなりたくないし
子供にもさせたくない
苦労して、子供を進学させてその人たちから自由にさせてあげたいと思って頑張りました
子供は私から離れていって卒業し
私も親を卒業して
もう一度1人の人間として自立していく道を歩いていく
1番下だって大学まで導かせ
それから就職へとどんどん勧めていくにしても
これから私の面倒を見て欲しいとか考えたこともないです
逆に、自分の努力でいろいろなことができるようになっていく
子どものように戻っていく
そんな今が面白いし、ありがたいことだと考えてしまったりもしています
もし逆に家族と一緒にいて子供が私を大切にしてくれたら本当によかったなぁって
子どものように、子供に感謝していたと思うんですね
しあの ゆきさん
素敵なnote記事をありがとうございました
そうなんです、るみるみ〜
noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます
その時はその時できっとそうなるなら
起こってくるような気もします
苦しいことや辛いこともあると思います
だから、どんな状況になっても苦しいことや辛い事はなくなりません
全体の状況の中でありがたいと思えることを大切にして
実際今こうして暮らしていること
それ以上にひどい目にあったり苦労している事はたくさんあります
たまらなく辛くなるけど
そんなの無視して突き抜けてしまえば最終的に何とかなると思って頑張っています
私は子どものように戻りたい
自由に書きたい、奏でることを意識して
