強力なライバルが現れた。しかも、僕が育てた。メンバーシップの唯一のメンバーがnoteデビューして、笑えない話になってきた。
正直に言う。
笑えない(笑)。
rain-B-owlさんがnoteデビューした
僕のメンバーシップの唯一のメンバー、rain-B-owlさんがnoteデビューした。
整体師28年。鍼灸師24年。50代のベテラン医療家だ。
デビュー初日からスキがついた。ハルさん(フォロワー1,198人)に即注目されて紹介された。文章に深みがある。サムネも完成度が高い。
「強力なライバルが現れたな」と思った。
しかも同年代。笑えない(笑)。
NOTEデビュー作
圧倒的知識と文章力で医学の歴史をスッと理解できる記事です。
古代から現代までの流れを追いながら、医学の面白さを再発見できます。
2作目とは思えない完成度に、ただただ驚かされました。
継続力が加わったら、これからもっと凄いことになる予感しかない!
でも待って。このライバル、僕が育てた。
冷静に考えると、これはすごいことだ。
rain-B-owlさんがnoteデビューできたのは、メンバーシップでハルマガやサムネ選手権のことを知ったからだ。僕の記事を読んで「完璧じゃなくていい」と気づいてくれたからだ。
つまり、僕が育てたライバルに追いかけられている。
共に走る伴走者が現れた。それだけ僕の発信が本物だったということだ。
喜んでいいのか、焦るべきなのか(笑)。
追いかけてくる人が現れるほど、自分が強くなる
でも本当のことを言うと、これは嬉しい。
フォロワーが増えることより、誰かの人生が動くことの方が、ずっと価値がある。
しかも追いかけてくる人が増えるほど、こういう流れが生まれる。
「rain-B-owlさんの記事、面白い」
↓
「どこでnoteの始め方を学んだんだろう」
↓
「kazuhide_journeyのメンバーシップか」
ライバルが増えるほど、自分への注目も増える。
これは意図したわけじゃない。でも、積み上げ続けた結果、自然にそういう構造になってきた。
3歩先にいる限り、追いつかれない
rain-B-owlさんが昨日NOTEデビューした。
でも僕は404本書いていて、Kindle出版して、Google検索を独占して、NotebookLM×Claudeのシステムを動かしている。
世間がrain-B-owlさんに注目している間に、僕はもう次のステージにいる。
止まらない人には、追いつけない。
追記
僕が育てたなんて偉そうに言っていますが実際には知識を与えただけで元からの才能だと思います。
まとめ
強力なライバルが現れた。しかも僕が育てた。
これは笑い話じゃなくて、メンバーシップの本当の価値の話だ。
誰かの人生を動かせる発信ができているなら、それは本物だ。
共に走る仲間を増やせる人が、本当に強い人だ。
rain-B-owlさん、これからも一緒に走りましょう。伴走者がいると、走るのが楽しくなりますよね(笑)。
kazuhide_journey
50代・ADHD・未経験。iPhoneだけで139日・404本。伴走者と共に走りながら、今日も3歩先を目指している。
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#144day
