忘れられない面接の一言たち🫧 私の心を動かした5つの出会い
✅ 面接で出会った、忘れられない “あの一言” たち🫧
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🌼 ①「人の助けになる仕事がしたいんです!」
もともとは、誰もが知る大手企業でポジションもそれなりに高かった方。
なのに、介護職という“まったく違う世界”に応募してきてくださったんです。
訳を伺うと――
「この先、絶対に必要とされるスキルを今のうちに身につけたい」
「介護はきっと、どんな時代でも役に立つと思った」
年収が〇〇〇万円も下がることを伝えたときも、
「それでも構いません。人の助けになる仕事がしたいんです」
と、まっすぐに言ってくださって。
…今では、立派なリーダーさんとして現場を支えてくれています🕊️✨
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🌸 ②「ここ、あったかい空気がしますね」
面接室に入った瞬間、第一声がこれだった方。
言葉じゃなくて、空気を感じてくれたことがすごく印象に残りました。
「きっと、普段から仲が良いんですね」
「ここでなら、安心して働けそうな気がしました」
そんな風に感じてもらえる現場でありたいって、改めて思った日でした💐
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🌿 ③「母を介護した経験を、“仕事”に変えたい」
お母様の介護を10年以上されていたという方。
その経験を話す表情が、とても優しかったのが忘れられません。
「ただの主婦だったけど、
私のやってきたことって、実は役に立つのかもって思ったんです」
“ケア”は資格がなくても、人生の中にちゃんとある。
そう気づかせてもらえた面接でした🍀
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🌷 ④「ここに受かるまで、諦めないつもりでした」
実は、1度不採用にしていた方。
でも数ヶ月後、もう一度「どうしても」と来てくださって。
「他にも求人は見たけど、ここが一番気になってたんです」
「ここに受かるまで、諦めないつもりでした」
努力の末に採用されてからは、本当にまっすぐで前向き。
その姿勢に、私たちの方が背中を押されている気がしています☀️
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🐣 ⑤「“今の私”でもできる仕事を探してました」
子育てがひと段落した方の言葉。
「ブランクがあっても、今の私にできることがあるならやってみたい」
という静かな決意に、思わずグッときました。
“働く”って、キャリアだけじゃなくて、気持ちでも繋がるんだな
そんなことを実感した出会いでした🕊️
