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可愛気ゼロだけど、可愛いがられてる?

自分の意思で生き方を選ぶわたし。
そんな生き方だからこそ、他人からすれば可愛気がないんでしょう。

そもそも気に入られる存在ではないし、そうなりたいとも思わない。
とはいえ、このような生き方は、所属する環境によっては不利な立場に置かれやすいと思います。

ありがたいことに、noteでは可愛気ゼロのわたしを受け入れてくださる方々が多くいます。
これは偶然とも言えますが、広大なプラットフォームに優しい方々が集まるのは素直に嬉しいですし、とてもありがたいことです。

"可愛くない"けど周りにいてくださる方々との付き合いをこれからも大切にしたい。
直接会うことはなくても、心通う情報資産を提供したい。

時々(ちょっぴり)辛口モードにもなりますが、わたしは変わらず"可愛気ゼロのわたし"としてnoteに存在し続けます。


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トモ@noteクリエイター4年目 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 ”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!